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ダジャレ、ソラミミ、もじり、早口言葉、誤変換…ことばであそぼう! 写真もあり。なんでもあり

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水玉ブラザーズ

2006/06/20 00:27 ジャンル: Category:画像の館
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水玉ころころ

つゆのつゆ(梅雨の露)です。

 大きな画素数で撮ってトリミング。こういう写真も撮れるんだなあ、と思ったり、こうなるともっといいカメラやレンズがあればもっと近寄って撮れるのにとも思ったり。
 しばらく水玉に取り憑かれそうです。

 オンラインアルバムCotanのサービス終了(8月31日)で、それに伴いアメブロ(メインブログで利用)でもプラグイン終了のお知らせが出ていました。
 FC2やアメブロはじめ、ここのところ画像容量が1GBというブログサービスも珍しくなくなって、20MBくらいのオンラインアルバム自体の存在意義が薄くなってきたのでしょうか。
 うーむ。
 ここはたいして更新できないし、メインブログ(うそ日記)のネタも乏しくなってきたしなあ。
 というわけで、最近、ブログ統合検討中です…。
 開設一年も経つと、こだわりもゆるんできますね<自分だけか?

 というか、実はいつも遊びに来てくださっていたかたが、ブログ閉鎖を決断されてその告知記事を出されました。いろいろ考えさせられますね。しんみり。

一瞬のことだけど
真中の葉っぱ。
緑色のトカゲに見えてしまいました(笑)。
[ 2006/06/22 21:37 ] [ 編集 ]
>トカゲ
とらさん、いらっしゃいませ。
ああ、ふちの尖り具合とか、ざらっとした質感とか、そんな感じかもしれませんね。
でもトカゲだったら、写真撮らないで逃げそうです~(笑)。
[ 2006/06/24 11:45 ] [ 編集 ]
やつらは
素早いですからね!
写真をとるのは大変ではないかと。
……ひなたぼっことかはゆっくりとしているくせに。
私は昔から気配を殺すのがど下手らしく、小動物(昆虫とか含む)をつかまえるのが苦手でした(笑)。
接近するともう逃げられてしまうのです!
[ 2006/06/25 13:21 ] [ 編集 ]
>逃げるのは
>とらさん
トカゲのほうではなく自分です~(笑)。
ぐるぐるさんちでカエルの写真を拝見するたびに、よく撮れるなあと感心します。写真で見るのはともかく、いきなり自分のほうにジャーンプ!とかされたらと考えると…おおお。
でも最近、トカゲやカエルって見ていませんね。いないわけではないのでしょうが、子供の頃と目線が変わってしまうのでしょうか。
[ 2006/06/26 01:44 ] [ 編集 ]
いいや、それは
カエルやトカゲが、大人オーラを避けているのです!(笑)
実際には、目線の関係が大きそうですが……。
そういや大人になってから、かたつむりをみつけてないなあ。
[ 2006/06/28 01:03 ] [ 編集 ]
>大人目線
>とらさん
大人になると、道端の草花をじっと見たりはしないでしょうしね。最近は写真を撮るようになったので、よく見ると虫ってけっこう多いなあと改めて思ったりします。
うーむ。でもかたつむりを見つけられないと、しゅぽっと中身を吸い取って食べられないではありませんか!<それはヒデヨシ
[ 2006/06/29 00:04 ] [ 編集 ]
カタツムリ
そうか、いないのは、ヒデヨシのせいか!(笑)
「カタツムリのツメあえ」にして喰っているのでしょうね。
(もちろん、取ったうちの半分以上はその場でしゅぽっ)
[ 2006/07/01 08:12 ] [ 編集 ]
>食べるときは
>とらさん
よっくかんでな。
(にっちゃにっちゃにっちゃ)

うげー(笑)。
[ 2006/07/01 23:26 ] [ 編集 ]
カタツムリとセミ
アタゴオルには、セミ料理店はあったけど、さすがにカタツムリ料理店はありませんでしたね(笑)。
やっぱあれは、ヒデヨシだけの好物なんだろうか。
そんな気がする。
[ 2006/07/01 23:34 ] [ 編集 ]
>セミ料理
>とらさん
あー、セミ天定食はなんとなくおいしそうだなと思いました。
アタゴオルの食べ物は、ヒデヨシが食べるもの以外はおいしそうです(笑)。
[ 2006/07/03 22:07 ] [ 編集 ]
セミ定
食べてる時の擬音が「ショリショリショリ」。
なんとなくおいしそうですよね(笑)。
たしか、セミは、ファーブル昆虫記で食べた記録があったような気がする。蝦みたいな味とか書いてなかったかなあ。
(それを言うならカタツムリもエスカルゴなわけですが)
[ 2006/07/06 08:19 ] [ 編集 ]
>蝦味の蝉
>とらさん
ほんとに食べられるのですか…(笑)。かりっと揚げたら、エビの殻の部分と風味が似ているかもしれませんね。
エスカルゴって、まだ食べたことないです。あまり食べたい気もしませんが…。
[ 2006/07/09 00:07 ] [ 編集 ]
エスカルゴ
食用にしているというのではなく、たしか、ファーブルが食べてみたというような書き方だったかと。
子供向けに書き直されたものの記憶なので、そのうち、リライトされていない方の昆虫記をちゃんと読みたいと思っているのです。
エスカルゴは私も食べた事がないんだが、うまいらしいですよ。
そういや、カタツムリって中国では食べるんでしょうかね。
カエルと違い、これだけはフランスでしか聞いた事がないような。
[ 2006/07/09 11:26 ] [ 編集 ]
>カタツムリ料理
>とらさん
ファーブルやシートンは昔読んだのですが、すっかり忘れてしまいました。もう一回読みたいと思うことはありますね。
カエルは鳥のささみみたいでおいしいという話は何かで見ました。脚をフライや炒め物にするのでしたか。
>そういや、カタツムリって中国では食べるんでしょうかね。
虫料理は聞きますが、確かになさそうですね。あれば南條竹則の本あたりで出そうな気もします。でも、いや~(怯)
[ 2006/07/11 00:31 ] [ 編集 ]
南條竹則
たしかに……(笑)
けっこう、ふつうはゲテモノ扱いなものも、南條竹則は載せますからねえ!(犬料理の話は面白かったし)
カエルは、ウシガエルなら喰った事あります。うまいよ~。
鶏のササミと白身の魚の中間みたいな感じ。串焼きにしたものでしたが絶品でしたね。
そういや、中国ではカエルは田鶏とかいうような。
[ 2006/07/13 10:16 ] [ 編集 ]
>犬料理
>とらさん
そう言えば、とらさんちで以前盛り上がっていたのを眺めたような(笑)。なんか、とらさんやつなさんちで見た本って、面白そうだからいつか読もうと思ってもいっぱいありすぎて忘れてしまいます…。
カエルは絶品なのですか~(よだれ)。きちんと料理されて、原型が分からなくなっていたら食べたいです。犬も…鍋料理でしたか。まあ自分ちのは絶対だめですが(食っちゃいたいほどかわいいけど、食べません。笑)。
[ 2006/07/14 00:14 ] [ 編集 ]
かえると犬
私が食べたカエルは、ウシガエルの後足をむいて、串焼きにしたものでしたが、後日喰った田鶏(ようするに中華でのカエル料理)は原型がなかった気がします。
でも、ウシガエルの方が味的にお奨めだった。
犬はな~。
やっぱ、自分ちのは食べちゃだめだよ(笑)。
韓国の犬料理は、ほとんど、鍋料理らしいですが、南條竹則描くところの、ベトナムの犬料理は、鍋ではないもよう。中華料理でも食べるはずだけど、どんな料理なんだろ。まあでも、食用の犬種まで作っちゃったのは中国くらいなんだろうなあ。
[ 2006/07/14 22:03 ] [ 編集 ]
>食用犬種
>とらさん
>ウシガエルの後足をむいて、串焼きにしたものでしたが、
調理法をリアルに考えると、「うっ…」という感じもします(笑)。でも肉はやっぱり食感も大事ですね。
食用の犬種は、チャウチャウですね~。まるっとしていて肉ありそうですもんね。そうやって食べられてきた歴史があるせいか、彼らは警戒心が強い性質なのだと本で見た記憶があります。
[ 2006/07/17 00:24 ] [ 編集 ]
中国と朝鮮
韓国在住の人(『韓国人につけるクスリ』の著者)のブログでかつて読んだ事ですが、あちらの家庭で犬をシメて食べる時は、それはすさまじい光景が展開されるのだそうです(汗)。
で、どうもそのあたりの経緯を読んでいると、朝鮮/韓国では、とくに食用の犬という種類はいないみたいなのですね。
さて、食用の犬を創り出した中国と、どっちがスゴイのだろう……。
ていうか、味はどうなんですかね(汗)。
[ 2006/07/17 21:44 ] [ 編集 ]
>家庭で
>とらさん
ひええ。ご家庭でシメるのですか。きっと阿鼻叫喚でしょうね(汗)。というか、食用の種類がいないということは、どんな種類でも気軽に食っちまうということなのでしょうか。うへえ。
そりゃ、赤犬のほうが旨いという噂は聞いたことがありますが…。
うーむむむ。
やっぱり一度は食べてみないと…(そこに行き着くのか!笑)

(ところで、アメブロのほうに読者登録ありがとうございました。なんだか申し訳ありません…)
[ 2006/07/19 22:57 ] [ 編集 ]
こそっと
韓国の、家庭で食べる犬料理は、かなり、残酷物語になるようです(汗)<複数の在韓邦人ブログで読みました
吊して撲殺とのことですから(汗)。
専門料理店ではさすがにそれはしないのでしょうけど。
[ 2006/07/25 22:05 ] [ 編集 ]
>残酷物語
>とらさん
吊るして撲殺!?
ううわあああ~。それはイヤです…。かなり強く何度も叩かないと簡単には死なないような(うげ)。動物愛護団体が怒りそうですね。
文化って不思議です…。
[ 2006/07/27 22:18 ] [ 編集 ]
他国の文化のことだから
いちがいに、こちらの価値観で非難する事はできないと思うのですが、ちょっと、日本人的には忌避感高いですよね。
専門料理店では、数こなさなきゃいけないでしょうし、そんな事はないと思うのですが……。
[ 2006/07/30 13:04 ] [ 編集 ]
>ひ弱な日本人?
>とらさん
食べるということはもともと家畜なのでしょうし、非難はしませんが、やっぱり見たくはないです(怖)。撲殺という方法がすごいですね。刃物だとかえってトドメをさしにくいのかなあ(うわあ)。
今の日本だと、ご家庭で生き物を屠殺して食べる機会自体、まずありませんしねえ…。
いや、食べるならやっぱり精肉されて調理されたものを専門店で!
[ 2006/08/01 00:00 ] [ 編集 ]
精肉
昔は日本でも、鶏を自分ちでしめたりしたそうですし、魚介類はへーきで生きたまま調理したり喰ったりしますけれども……(笑)。
犬はなあ。どうなんでしょうね(汗)。
中国みたいに、食用の犬種がいるわけではなさそうなので、なんか怪しく感じてしまいますねえ(笑)。
[ 2006/08/01 21:15 ] [ 編集 ]
>家畜ではなく?
>とらさん
そうか、韓国には食用犬種がないのでしたね…。
飼い犬を潰すのか、その辺の野犬を捕まえて食ってしまうのか…?汗
日本と韓国の文化も違いますが、同じ犬食でも韓国と中国もけっこう違うのですね。
[ 2006/08/02 22:17 ] [ 編集 ]
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