ことばあそぶろぐ+

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連休前に……

2006/04/27 22:56 ジャンル: Category:画像の館
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先週~今週の催し物。

原っぱ
北海道の原野を眺め……(うそ)

海
秘宝を求め海を渡り……(うそ)

夕焼け林
夕焼けの白樺林をひた走り黄昏の国へ……(うそ)

雪の回廊
霧に沈む雪の回廊を抜けてアンバーに至り……(うそ)

……。

えっ?

ただのゆかいな観光地めぐり?

そ、そんなことありませんよ……。

まあ、写真は寄り道の産物ですがねッ。

ふー。

断然
4枚目が秀逸ですね~。
ほんとにアンバーに行けそう(笑)
[ 2006/04/28 22:41 ] [ 編集 ]
>霧
とらさん、いらっしゃいませ。
雪の壁はともかく、深い霧がたちこめた道路を走っていると、よく「アンバーに行けそう…」とか思います(←何かおかしい)。
この写真はコントラストを上げていますが、実際にはもっと霧が深くて運転するのが怖かったです…。中腹から突然出てきたので、たぶん雲なのだろうと思いますが。
[ 2006/04/29 12:22 ] [ 編集 ]
霧の中とか雑踏とか
いやいや、私も同じように思う事がよくあります(笑)。
「ちくしょー、うまくシフトするためにはパターンを歩かなければ」
……って、それはアンバーの一族か混沌の宮廷の一員でなければ、無理だってば。
[ 2006/04/29 22:42 ] [ 編集 ]
>ヘルライド
>とらさん
うまくシフトしちゃったら、神隠しですよ!笑
私の場合、1巻のドライブしながら少しずつシフトしていくというのが印象的で、それと霧が結びついているようです。

ああ、続き出ないかなあ。
とらさん、6巻以降、訳しませんか…?(←何を言い出す!笑)
[ 2006/04/30 23:37 ] [ 編集 ]
めんどくさいよ~
全部は持っていないですし(笑)。
でも、1巻の「シフト」の様子が印象的ってのはほんとですね。
あれで魅せられたんだよな。
で、やってみたくなっちゃいますよね。
[ 2006/05/01 20:22 ] [ 編集 ]
>だめか…(笑)
>とらさん
まあ読むのと訳すのでは話が全然違いますよね…ちぇっ(おい)。
>で、やってみたくなっちゃいますよね
まったくです。
やってみたいのですが、空の色がなかなか思い通りに変わってくれなくて(?)
[ 2006/05/03 00:20 ] [ 編集 ]
コツ
夜にやるんですよ( ‥)/
空の色、影響が少ないですから(笑)。
[ 2006/05/03 23:00 ] [ 編集 ]
>夜
>とらさん
夜にやったら、色が変わったかどうかも分からないのでは!
星の配置が変わり始めたら、成功でしょうか?

ん? 私、騙されてる…?笑
[ 2006/05/05 23:59 ] [ 編集 ]
それはね
月を使うとか、
夜の雲を使うとか、
星の数を数えるとか……。
[ 2006/05/06 21:45 ] [ 編集 ]
>できた!?
>とらさん
うまく行きました!
連休中はアンバー行ってパターン見物してきましたよ!
戻るのにちょっと苦労して今までかかってしまいましたが…(うっ。すいません)

[ 2006/05/12 01:45 ] [ 編集 ]
そういうときは
パターンをもういちど歩いて、パワーチャージしてくれば良かったのに(しかもゴールに到着したら、フリーでどこかへテレポートできるのです!)
[ 2006/05/12 22:37 ] [ 編集 ]
>パターンって
>とらさん
あれって、力のない人ではなかなか歩き通せないのでは…(笑)。
しかも何かとてつもない辺境に飛ばされそうです。混沌の宮廷とか…<で、またパターン歩き
そうか、あの最悪の風邪は、チャージが足りなかったせいだったのか…。
[ 2006/05/13 23:02 ] [ 編集 ]
そこは気合で
歩き抜くのです!(笑)
でないと危険すぎ。
混沌の宮廷、あれは面白そうですよねえ。
邦訳では最終巻にちらっと出てくるだけで、中ものぞかせてくれませんでしたが。
[ 2006/05/14 19:47 ] [ 編集 ]
>気合
>とらさん
それはとらさんなら、気合もありなのでしょうが!笑
>最終巻にちらっと出てくるだけで、中ものぞかせてくれませんでしたが。
すると続きでは混沌方面に行くのですか…。むう。
実は私、古本屋で見つけて続編を2冊ほど持ってはいるのですが…言葉の壁が~<これこそ気合でカバーすべき?
[ 2006/05/15 01:29 ] [ 編集 ]
ペーパーバックを読みこなすコツ
とりあえず、台詞から読んでしまうのですよ。
地の文章が長いとこは、てきとーに流す。またはとばす。
拾い読み程度にしておく。
(意味がわかんなくなったらちょっと戻って気が向いた時に読み直す)。
そうすれば、らくちんに、ラストまで行けます( ‥)/

で、そのうちに、地の文章が続いても、慣れてきて読めるようになります(笑)。
[ 2006/05/15 21:53 ] [ 編集 ]
>コツ
>とらさん
なるほど、そんな方法が。確かに、地の文で「やっぱ分かんね」となっていた、ような気がします。今度ムーミンあたりで試してみます。
しかしSFって翻訳でも分からないことがいっぱいなのに、英語で読んだら大変そうです…。謎の単語が山ほどありそうで(笑)。
[ 2006/05/17 22:04 ] [ 編集 ]
SFの場合
そうですね~、確かに、そういう事は時々あります。
でも、その場合は、「なんかわからんけどスゴイもの」と仮に置き換えて読めばOKなんですよ(笑)。
これがドイツ語になりますと、その手のSF的な造語は、むちゃくちゃなもんになります。ドイツ語は、どんどこ単語が連鎖して新語を造りますから……(笑)。でもやっぱ、抜かして読む。へいき。
[ 2006/05/18 15:32 ] [ 編集 ]
>へいき?
>とらさん
慣れないうちはなんかわからんけどスゴイものだらけになりそうですね(笑)。
>これがドイツ語になりますと、その手のSF的な造語は、むちゃくちゃなもんになります
エロイカの「エーベルバッハ」はイノシシ+川とか読んだ記憶がありますが(←たとえが違うか…)。SFで「なんたら理論のなんたら機関のなんたら航法」とかなったら、それは分かりにくいでしょうね。
というか、ドイツ語でもSFを読むのですか…。
>でもやっぱ、抜かして読む。へいき。
とらさんの「へいき」と「ふつう」はなあ…(笑)。
[ 2006/05/20 22:46 ] [ 編集 ]
ドイツ語で読むわけ
それは、もちろん、ドイツで出ているSFのシリーズで、好きなものがあったからです(笑)。
普段から読んでいるわけではないので、だいじょうぶ。
エーベルバッハは、そうそう、日本語にすると「猪川」さんですね~(笑)。エーベルバッハの町の紋章は、ダイレクトに、水をあらわす波線の上に猪がのっているものだったと記憶しています。
あまりにもわかりやすくて、一瞬呆然としてしまいました。
[ 2006/05/24 22:40 ] [ 編集 ]
>ドイツ
>とらさん
>普段から読んでいるわけではないので、だいじょうぶ。
何がどう大丈夫なのか、とびみょうに突っ込みたい気分です(笑)。
そもそもどこでそのSFシリーズを知ったのかも不思議ですし<一方でとらさんなら別に不思議もないのかなと思う自分もおりまする
>あまりにもわかりやすくて、一瞬呆然としてしまいました。
ドイツって実用主義とか質実剛健のイメージがありますね。
エーベルバッハの町もあるのですかー。領主は少佐?(違)。
[ 2006/05/25 23:04 ] [ 編集 ]
ドイツのSF
単純な話ですが、翻訳があるのです(笑)。
それで、知っていたのでした。
エーベルバッハの町は、ハイデルベルクから川沿いにローカル鉄道で1時間くらいだったかな、遡上したところにあります。
ほんとに小さな町です。
でも、町のあちこちに猪の像があって、ほほえましかった。
(子豚のようで、かわいい猪でした)
あー、領主についてまでは調べなかったなあ。
[ 2006/05/26 22:04 ] [ 編集 ]
>エーベルバッハ町
>とらさん
翻訳が少しあって、続きは原語でというパターンでしょうか。
>ローカル鉄道で1時間くらい
ドイツの田舎町なのですね。領主じゃなくて町長か(笑)。
しかしヨーロッパをローカル線で旅するなんて、いい景色でしょうねえ。
[ 2006/05/28 00:17 ] [ 編集 ]
ドイツの田舎町
すごくいい感じですよ。
ガイドブックにも載っていないような教会がいい感じだったり。
日本でいうと「郷土資料館」みたいな、地元の小博物館が、ナントカ選帝侯家の歴史をつづっていたり。
で、そのSFですが。
ハヤカワ文庫から現在400巻近く出ています。しかし、現地では、日本での巻数計算法にてらしても(刊行方法が違うのです)、すでに1000を軽く超えております(汗)。
[ 2006/05/28 12:35 ] [ 編集 ]
>いいなあ~
>とらさん
あちらの町並みって雰囲気よさそうです。教会とか見てみたいです~。
そして料理はやはりジャガイモとソーセージがメインなのでしょうか。
>ハヤカワ文庫から現在400巻近く出ています
うっ。ローダンでしたか…。
昔、本が出るペースが早くて「"週刊ペリーローダン"になったりしたら怖いよな(笑)」とかいう冗談を聞いたことがありますが、現地では本当にそんな感じらしいですね…。
[ 2006/05/29 22:07 ] [ 編集 ]
現地のローダン
現地では毎週出ておりまして、書店ではなく、新聞販売所みたいなところで売っています。
体裁も、読み捨ての雑誌に近いですね。
そして、ハイデルベルク中央駅で買い求めた時は、「発売日に数冊」しか置いてありませんでした(発売日以外の日にそこで聞いたら、発売日に来ないとないよ、と言われた)。
ドイツも場所によりそうな気がしますが、やっぱ、ソーセージとジャガイモは基本のようです。
フランクフルトの居酒屋で喰ったのが、絶品でした。
そこでは、ソーセージはフランクフルターとニュルンベルガーの2種類しかないくせに、ジャガイモは料理法が5種類くらいあったような……。
欠点は、ドイツ語が読めて、かつしゃべれないとオーダーが通じにくいということです。(私より後に行った友人は、その点で失敗したもよう)
[ 2006/06/01 11:22 ] [ 編集 ]
>じゃがいも料理
>とらさん
本当に週刊ローダンなのですか~(笑)。丸々一冊ローダン雑誌で、しかも人気があるということでしょうか。
>ジャガイモは料理法が5種類くらいあったような……。
いいなあ~いいなあ~。じゃがいも大好きなので食べたいです。ソーセージも一味違うのでしょうね。ドイツ語しゃべれませんけど…。ぐーてんたーぐ♪ あうふびーだーせん♪(それじゃ店出ちゃうよ!笑)
[ 2006/06/02 22:52 ] [ 編集 ]
メニューが読めないと
しゃべれなくても、とりあえず読めれば何とかなるかと。
フランクフルトは、古い町並みを保存してある部分があって、そこにはリンゴ酒酒屋が集まっており、ここがお奨めですが、英語はあまり通じず、ハイデルベルクのような国際的に有名な観光地はいざしらず、外国語のメニューは一切ありません(笑)。
なので、メニューを読めないと(あとは指さしでもOK)、思ったのとは違うものが出てくる可能性があるわけです。
友人の場合は、リンゴ酒を飲みたかったのに、ここでミスをし、ノンアルコールのリンゴ酒(つかリンゴジュース?)が出てきてしまったのでした。

週刊ローダンは、まさしく週刊ローダンです。
薄っぺらな、A5よりちょい大きめの雑誌形式のものです。
根強いファンはいるんだろうな~。
何しろいまだに続いているようですから(笑)。
[ 2006/06/02 23:05 ] [ 編集 ]
>ドイツ語読み
>とらさん
あう、読みもほとんど…(というか、単語を知らない)。
りんごジュースだと、アップルタイザーとか? 目の前にメニューがあるのに分からないって、もどかしいですね(汗)。

>根強いファンはいるんだろうな~。
日本の感覚からすると、SF小説の雑誌が毎週出ていて、それなりに人気があるというのも不思議な感じですね。日本のジャンプやマガジンのような週刊漫画の感覚なのでしょうか…。
[ 2006/06/04 00:02 ] [ 編集 ]
なんだったかなあ
だいぶ前の話なので、正確にはなんと書いてあったか私も忘れてしまいました。
フランクフルトあたりの地酒として有名なのだそうです。
日本でシードルという名前で売られているものより、ビールに似ています(色も味わいも。でも香りはやっぱリンゴ)。
容器のサイズも……ジョッキ(笑)。
[ 2006/06/04 21:05 ] [ 編集 ]
>りんごビール?
>とらさん
>容器のサイズも……ジョッキ。
シードルよりは「りんごビール」なのですね。地ビールのたぐいなのでしょうか。
そう言えばうちの県でも地ビールの醸造所があって、りんごビールを売っていました。こちらは小瓶でしたが(笑)。
[ 2006/06/09 20:22 ] [ 編集 ]
地酒
↑であることは、間違いないようです(笑)。
輸出とかしていないと聞いた。
近年、カルヴァドス産の「リンゴ酒」を飲みましたが(こちらは、ワインみたいな瓶)、似たような感じでした。やはり微炭酸で。色は茶色で、クセもあります。やっぱ、ビールがリンゴ風味な感じなのです。
うまいよ。
[ 2006/06/10 23:12 ] [ 編集 ]
>りんご風味のビール
>とらさん
>カルヴァドス産の「リンゴ酒」
よく言う「カルヴァドス」とは違うのでしょうか。あれはりんごのブランデーなんですよね(飲んだことはありませんが)。
こちらで売っているりんごビールは、「ビールだと思って飲むとりんごの香りがして不思議だ」という話でした。ちなみに私はチョコレートビールを飲みましたが、やっぱり不思議な感じでした…(笑)。
[ 2006/06/11 22:37 ] [ 編集 ]
たぶん
カルヴァドスの原料になるんじゃあないかと(笑)。
いわゆるシードル(サイダー)なのですが、日本で、低アルコールのお酒(?)として売られているやつよりクセがあり、アルコール度数も高いはず。たぶん、ふつうのビールくらいの度数。
チョコレートビールというのは初耳です。
ううううむ……どんな味なんだろう(興味津々)
[ 2006/06/14 23:44 ] [ 編集 ]
>チョコレートビール
>とらさん
カルヴァドスの原料的なりんご酒なんて、そんなものが日本で手に入るのですね~。
チョコレートビールはバレンタイン限定商品でした。フレーバーやチョコそのものが入っているものも世の中にはあるらしいですが、そこのはモルトの焙煎具合でチョコのような風味を出しているという話でした。
なので甘くはないのですが、香りや風味がチョコめいていて…不思議でした(笑)。
[ 2006/06/15 21:57 ] [ 編集 ]
そういえば
おぼろげに思い出しました。
くま形(ていうかテディベア?)の瓶に入っていたのをネットで見たような。
う~む、飲んでみたかった(笑)。
[ 2006/06/17 22:12 ] [ 編集 ]
>くま形の瓶
>とらさん
ああ、それだとこちらの地方の醸造所のではなさそうです。300ml入りくらいの普通の小瓶でした。
たぶん、バレンタインシーズンになるとチョコ関連商品ということで、あちこちで売りに出すのでしょうね。
[ 2006/06/19 23:21 ] [ 編集 ]
違うやつか
とすると、当然、ブルワリーごとに味も違うはずですね(笑)。
うぅ~む。
どうせならクマ形の瓶がいいなあ<瓶が好き
[ 2006/06/22 21:44 ] [ 編集 ]
>酒瓶
>とらさん
そう言えば魚の形の瓶に入ったワインとかありますね。
お酒の瓶はきれいなのも多いですね。以前知り合いの家で、ロイヤルサルートの陶器瓶で作ったナイトスタンドを見たことがあります。いい感じでした。
ん? とらさんは瓶のコレクションもしておられるのでしょうか?
[ 2006/06/24 11:47 ] [ 編集 ]
魚の形
ペシェ、だったかな? イタリアのワインでしたね。
軽くてうまいです。
ロゼと赤もあるはずだが、一般的には、白。
あの瓶の形は秀逸ですね。
同じくイタリアだったと思うが、ライフルの形をした瓶もあったはず。ただ、こちらは飲んだ事がない。
ドイツワインだと、塔の形をしたやつがありました。これまた白ワインで、やや軽くて、うまかった。
ウィスキーやブランデーだと、限定生産のいろいろな凝った瓶がありますが、上のワインは、みな、一般的な品として売られているものですね。
え。瓶のコレクション?
……していないよ~。
[ 2006/06/25 13:25 ] [ 編集 ]
>魚瓶
>とらさん
おお、私はまだ飲んだことがありませんが、酒屋ではわりとよく見かけます。やはり印象に残りますね。
塔のは…見たことないような、あるような。
以前テレビのお宝鑑定番組で、珍しい形の酒瓶のコレクターが出ていました。集めている人もいるのでしょうね。
>……していないよ~。
この気になる間はなんでしょうか。あやしい…?笑
[ 2006/06/26 01:53 ] [ 編集 ]
あやしくない
気に入った形の瓶だと、中身をなかなか消費できないだけなのです!(笑)
しかし、瓶のコレクターそのものは、けっこう、いるようです。なんでも鑑定団でもみたことがあるような気がする。
[ 2006/06/28 01:06 ] [ 編集 ]
>鑑定団
>とらさん
私も同じ番組で見ました。
それにしても、とらさんも鑑定団をご覧になることがあるのですか~と、ちょっと別方向に感心してしまいました(笑)。

とか言いながら人のことは言えず、うちには何本か瓶があります。森伊蔵の四合瓶(底にちょっぴり残っているのをもらった)とか…。飲み終わったのに、なんだかもったいなくて<ただのミーハー
[ 2006/06/29 00:06 ] [ 編集 ]
鑑定団
連れ合いが、わりかし、ああいう番組が好きだったので、一緒に見始めたらけっこう面白かった(笑)。
今でもたまに見ます。
「なんでも鑑定団」は、前に、SF大会にも出張鑑定に来た事がある、てのもあるな(笑)。<見てる理由
[ 2006/07/01 08:15 ] [ 編集 ]
>鑑定団好き
>とらさん
そうでしたか~。うちは親がだーい好きなのです。「うちには何かないかなあ」とかいう話も出ますが、何もなく…(笑)。
>前に、SF大会にも出張鑑定に来た事がある、てのもあるな(笑)。
うお。すると画面の端にとらさんが映っていたかも…!<そういう話ではない
SFファンのお宝ってどんな感じでしょうか。映画グッズや稀覯本? 会場も盛り上がりそうですね。
[ 2006/07/01 23:29 ] [ 編集 ]
SF大会
私は収録の時には行かず、あとでテレビで見ました(笑)。
その時のSF大会そのものには参加してたんですけどね。
出品物は、たしかに、稀覯本や映画グッズ、サイン色紙などだったんじゃないかと思います。
そういや、収録後に行われたチャリティオークションで、谷甲州のサイン本を落としたんだっけ。
[ 2006/07/01 23:37 ] [ 編集 ]
>サイン本
>とらさん
>稀覯本や映画グッズ、サイン色紙などだったんじゃないかと思います。
会場は盛り上がって、お茶の間は「ああいうものって高いのか~」という感じでしょうか(笑)。
収録後には参加したのですね(笑)。SF大会って楽しそうですね~。
サインってふだんはあまり興味がないのですが、昔ムアコックのサインカード付エルリック1巻とかいうのをなぜか買ってしまった記憶があります…。
[ 2006/07/03 22:10 ] [ 編集 ]
出品物
手塚治虫関係のものとか、SFファンでなくても「わかる」出品物がわりとあったと記憶しています(笑)。
……ちっ。
もっとマニアックなものが出ていれば面白かったのに<それはSFファンだけ
[ 2006/07/06 08:21 ] [ 編集 ]
>もっとマニアック
>とらさん
>……ちっ。
舌打ちとらさん(笑)。
あまりマニアックなものは、書類選考の時点で落とされそうな気もしますね。たとえば…と例を出されても分からなさそうな予感がひしひしと…(笑)。
[ 2006/07/09 00:08 ] [ 編集 ]
一般の視聴者に
わからなければ、おしまいって感じですかね(笑)。
まあ、映画とか漫画の方が、わかりやすいといえばわかりやすいですからね!(笑)
もともと応募する気はなかったわけですが、そうだなー、私が出品しようとしたとすると
「バートラム・A・チャンドラーとやりとりした手紙の束」
「ラリイ・ニーヴンからもらったファンレターへの返事」
「田中芳樹からもらった(以下略)」
……一般にわかってもらえそうなのは田中芳樹くらい……?(笑)
直筆の手紙なんてのは、もっと年数がたたないと価値が出ない気がします>田中芳樹関連
[ 2006/07/09 11:28 ] [ 編集 ]
>マニアック度
>とらさん
SF作家の手紙とかだと、よほどの人でないとそもそもの値段が判定しにくそうですね。<知名度が
とは言え、手紙の束ですか! ファンレターじゃなく、でしょうか…うわああ…(笑)。
田中芳樹は、今後銀英伝の評価がどこまで高まるかが勝負…?笑 日本のライトノベルやSF作家関連のものの価値って、海外作家より計りにくい気がします。ほしい人はもちろんほしいのでしょうが。
とにかく、そういうのはやりとりしたご本人が持っているのが一番よさそうです。出品しちゃダメ~。
[ 2006/07/11 00:37 ] [ 編集 ]
オークションじゃないから
出品しても、鑑定されるだけですよ(笑)>鑑定団
手紙の束。そうなんです文通です(笑)。
最初はファンレター一度出すつもりだったのに、なぜか文通に!
SF作家とのやりとりですが、おもに海洋小説などの話から盛り上がったのです(笑)。
銀英伝はこれ以上評価はあがらないと思います。むしろ、アニメ化あたりから、SFファンには「評価が下がる一方」かと。
一般への知名度も、頭打ちでしょう、さすがに(笑)。
年数としても、すでに15年以上前になるのか?
[ 2006/07/13 10:19 ] [ 編集 ]
>鑑定だけ
>とらさん
そうか。そうですよね。なんでも鑑定団に出た人も、ほとんどの人は売らないのでしょうねえ。
海外のSF作家と、海洋小説の話題で文通…。なんだか想像の範疇を超えています~(笑)。今だと、メールでのやりとりになるのでしょうか。それもちょっと味気ないかなあ(何が)。
>SFファンには「評価が下がる一方」かと。
そ、そうなのですか。メジャーになると「通」は快く思わないとか、そんな感じでしょうか(違うかな)。反対に、今活動している作家で後世まで名声が残る人っているのかな、とも思います。
[ 2006/07/14 00:17 ] [ 編集 ]
メジャーになると
う~ん、もともと銀英伝は完璧にエンタテイメント作品で、たぶん、「読んで痛快であること」を目標に作者が書いたと思うのですが、非常に多くのアナがあるのです(笑)。
で、メジャーになればなるほど、そういうとこを考証しちゃう人が出ますから、評価が下がっちゃうわけ。
最も頻繁につっこまれるのは、「3Dの宇宙で、なぜ2Dな作戦展開をするのか!」(実は、いろいろな、歴史上の戦闘をモデルにしているようだ)というあたりでしょうか。<自衛官になった知人が、昔、夢中になってモデルの特定に熱を上げていました
[ 2006/07/14 22:07 ] [ 編集 ]
>メジャー税
>とらさん
なるほど、たたいたらほこりが出てきてしまうのですね(笑)。まあ、熱を上げるのも、ある意味愛情の裏返し?
>「3Dの宇宙で、なぜ2Dな作戦展開をするのか!」
あーはーはー。単純にしたお陰で(意図してなのかは存じませぬが)、女子供及びSF素人にも分かりやすくてメジャーになれたというのもありそうな(笑)。

↑の絡みで今ちょっとフジョシ(よく知らなんだのです)のことを調べようとして、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%85%90%E5%A5%B3%E5%AD%90
を見たら、めまいがしてきました…フジョシ用語、すげえ(汗)。
[ 2006/07/17 00:25 ] [ 編集 ]
田中芳樹といえば
なんつっても本人がめちゃアニメファン(ていうかをたく)ですから(笑)。キャラの立て方はやはり、うまいと思う。
(作品数が増えたため、パターン化してしまいましたが)。
そこらへんが、多くのファンを集めた要因じゃないかと思うんですけどねえ……(笑)。

フジョシ用語。
爆笑しました(笑)。
身近に、男女とも、同人やってるのがいますから、用語自体はしばしば耳にするものだし、定義もおおむねあっていると思うんだけど、こうして真面目に書かれるとなんか笑える。
[ 2006/07/17 21:52 ] [ 編集 ]
>田中芳樹
>とらさん
をを、田中芳樹が、をたくだったとは。知りませなんだ。萩尾望都のファンなのだとは対談で読みましたが。確かにあんなに登場人物がいっぱいいても、それぞれキャラが立っているのはすごいですね。
わたくしロイエンタールとダリューンが好みでしたよ(笑)。

フジョシ用語は「せめ」とか「うけ」ぐらいは知っていましたが…。
いやー、さすが、奥が深い(笑)。
[ 2006/07/19 22:58 ] [ 編集 ]
をたく度
今で言えば「をたく御用達」になるかと思われる、ファンロード誌でも人気絶頂だった『戦国魔神ゴーショーグン』のアニメ(放映してたのはわずか1~2週だたったはず!)を、見に行かれたそうですから(笑)>田中芳樹
[ 2006/07/25 22:08 ] [ 編集 ]
>ゴーショーグン…
>とらさん
ゴーショーグンって、古本屋で小説を見かけた(ような気がする…笑)ぐらいです。
1~2週で放映が終わっちゃうアニメって、マニアックすぎて打ち切りとかでしょうか。見たかったのですね。田中氏は…。
[ 2006/07/27 22:23 ] [ 編集 ]
1~2週
そうですねー、テレビの方はそれでも途中打ち切りではなかったのですが、映画(映画の方が後)は、上映期間がほんとに短かったようです。
もちろん、上映館も限定されていましたから、都市部に住んでいて、かつ、相当マニアックな人しか見に行っていなかったんじゃないかと。
で、その中に、田中芳樹がカウントされてしまう、というわけです(笑)。
[ 2006/07/30 13:05 ] [ 編集 ]
>上映期間
>とらさん
それなりに制作には時間がかかっているでしょうに、ちょっぴりしか上映しないというのももったいないですね。
私の地方ではテレビアニメからして、放送していなかったのではないかなあ…。昔は民放が2つしかなかったので(笑)。
昔観ていたアニメって、むしょうに観たくなるときありますね。
[ 2006/08/01 00:01 ] [ 編集 ]
おぼろな記憶によると
テレビシリーズは東京12チャンネル系だったような気がしますので、放映自体、日本の限られた都市部だったのかも(笑)。
最近は、CS放送のせいで、昔の番組がよく放映されている気がする(笑)。
[ 2006/08/01 21:17 ] [ 編集 ]
>東京12チャンネル
>とらさん
テレビ東京系でしょうか。今でもそれは観られません~(笑)。鑑定団などの一部の人気番組を別の局で少し遅れて放送しています。
CSもうちは入っていないのですが、アニメのチャンネルとかあるのですよね。サジタリウスとかジリオンとかもやっているのでしょうか(古まいなー?笑)。
[ 2006/08/02 22:17 ] [ 編集 ]
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  • Author:rizwords
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    言葉遊びの国です。

    …でしたが、最近は写真やら読書やら雑記やら怪我のリハビリの吹き溜まりになっています。
    それぞれ雰囲気が全く違うので、お好きなカテゴリーを選択してご覧くださいませ…。







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