ことばあそぶろぐ+

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日常に潜む魔の世界?

2006/01/17 22:01 ジャンル: Category:画像の館
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 アップロードしておいたはいいが、なかなか出す気になれなかった写真。

ラビリンス-地下迷宮

 時々通る地下道なのだけど、いつもほとんど人通りがなく、「ぴーん…ぽーん…」と妙にさみしげな電子音が鳴っている。

 ……。

 ゲームをね、思い出すのですよ…(爆)。
 女神転生というコンピューターゲームシリーズの迷宮を、なんとなーく思い出してしまいます。

ラビリンス-エレベーター

 このエレベーターが一時期工事中で塞がれていた時などは、あなた、もう…。

 思わず懐の中のアタックナイフをそっと確認してみたりするわけです(うそつき)。

 もちろん、実際には魔物が襲ってきたりすることはありません(あたりまえじゃ!)。
 エレベーターの中で、ダンボールを巻きつけて就寝中のかたなども一度見かけたことがあります。血のしみを思わせるアスファルトの汚れは、酔っ払ったどなたかの吐瀉物の名残でありましょう。
 でも。
 でーもー。
 そんなこんなで、ある日、人のいないときを見計らって、ナイフの代わりにカメラをさっと取り出して、撮り逃げしてきました。
 上下とも、色を少し変えています。

 ちなみにほんとは、魔物よりも変質者なんぞか出没したら危ないんだろーなーとも思わなくもないのですが。

 ま、たまにはこんなのもいいかと。うふふふふふ。

思わずテーマを歌ってみる
もともと、実在の都市(またはその廃墟)が舞台ですからねえ……(笑)。
アタックナイフには黒い柄をつけて聖別し、アセイミナイフにバージョンアップしておくと吉(をいっ)。
できれば呪文もおぼえておきましょう。
「アギ」とか。

あ。俺は……。
メガテンでも、いつも肉弾戦専門なのです。
(そしてパートナーが回復担当)。
[ 2006/01/18 22:34 ] [ 編集 ]
>だめだはなしにならない!
>とらさん
道路の下を通る十字交差の地下道なのですが、あまりに人気がなくてつい妄想をたくましく…(笑)。真ん中の広くなっている辺りで「ここは戦闘をするにはちと天井が低いか」などと思ったりしてしまいます(←へんなひと)。
>黒い柄をつけて聖別し、アセイミナイフにバージョンアップ
アセイミナイフってそういう武器なのですか。ああ、世の中には知らないことがいっぱいあります…。
[ 2006/01/18 23:58 ] [ 編集 ]
アセイミナイフ
現代の魔女術(ウィッカ)の本などでは、アサメイと表記されている方がメジャーかもしれません。アセイミは、これらが和訳される前、英文の原書を参照して英語読みのまま書いたのではないかと思われます。
で、だいたい、そういう形状のものなのです(笑)。バリエーションはあると思いますけど。
あー最近その手の本の記事出してないな。そのうち出しますね(って誰が待ってるのやら(汗)

> だめだはなしにならない!
満月だったのか(‥
[ 2006/01/19 00:25 ] [ 編集 ]
>その手の本の記事
>とらさん
いや、少なくとも私はお待ちしておりまする(笑)。
でもきっと、高かったり絶版していたりで、とても買えそうにない本なのでしょうね。
あれ、満月は14日でしたっけか。
でも、びた1マッカまけませんぜ…。
[ 2006/01/19 00:54 ] [ 編集 ]
マッカはもちあわせが……!
高いのは高いですね~(笑)。
たいてい、国書刊行会というマニアックな出版社から出ておりまして、専門書扱いかと。
しかしながら、一部は近年リニューアル再刊され、やや安くなっています(昔は箱入りだったけど、今は箱入りではない)。
1冊、4000円弱くらいになってるんじゃないかな。たしか。
あ、魔女術のシリーズの方は、はなから箱入りじゃないし、版形がやや小さいため、もうちょっと安かったかも。

> でも、びた1マッカまけませんぜ…。
うっ。じゃあ、マグネタイトでどうかな?
[ 2006/01/19 21:45 ] [ 編集 ]
>とらさん
>1冊、4000円弱くらいになってるんじゃないかな
すると、最初は万ですか…(汗)。
国書刊行会の本は図書館でしかみたことがありません~。すごい名前の出版社だなあと思っていました。「国書」の意味を考えたくなるような本が出ているところですよね(笑)。

>じゃあ、マグネタイトでどうかな?
ほうぎょく、くれ。
何がしたいのか分からなくなってきました…(笑)
[ 2006/01/19 22:25 ] [ 編集 ]
それは竜にたのみなさい
> ほうぎょく、くれ
竜にたのめ! あの前足でひっつかんでるやつをくれと。
↑いや、それは宝玉ではなく宝珠

国書刊行会、非常にマニアックな出版社です(笑)。
ファンタジイ(というより幻想譚)も、「ぐえっ?」というようなものが箱入りのシリーズで出ていたりします。
そういや、凄い名前の出版社には、もうひとつ、名著普及会というのもありますね。ここも刊行リストが非常にマニアックです。でも、国書刊行会とは分野がほとんどだぶっていない。
[ 2006/01/20 17:55 ] [ 編集 ]
>とらさん
>ファンタジイ(というより幻想譚)
「バベルの図書館」というシリーズが町の図書館に何冊かありましたが、手に取って「ふうん」とつぶやいて本棚に戻したきりです。小学生の頃だったので、出会うのが早すぎたのでしょう。
でも、ボルヘスの伝奇集(←『バベルの図書館』が読みたかった。笑)が読みきれなかったので、今でも読めないかもしれません…。
名著普及会は初めて聞きました。
なんだか使命感に燃えた名前ですね…(笑)。

龍の宝珠。
あっ、それ知ってます! ドラゴンボール(違)。
[ 2006/01/21 00:01 ] [ 編集 ]
バベルの図書館
そうそう、そんな感じ(笑)。
ク・リトル・リトル神話、も国書じゃなかったかなあ。
名著普及会は、国書ほどうまみはないのですが、世界の神話シリーズを出しております。
ただ、これ、ほとんど品切れまたは絶版で。
ほしいやつが手に入らない!
こんなシリーズがこんな出版社から出てるなんて事を知るのが遅すぎたために、ほぞをかんでいます。くぅぅ。
何が凄いって、青土社より広範囲をカヴァーしてるってことです……
[ 2006/01/21 17:35 ] [ 編集 ]
>とらさん
おお、とらさんでも手に入らない本が。私には青土社の本さえ敷居(値段ともいう)が高いです。というか、「うまみはない」って(笑)。
あっ、ク・リトル・リトル神話は大学のときに挫折しました<挫折ばっかり。
国書でしたか。とすると、やはり私にはダメですかね…(爆)。
[ 2006/01/21 20:32 ] [ 編集 ]
ク・リトル・リトルすなわち
↑クトゥルーですから(笑)。
意外と、創元の文庫版とか、青心社の文庫版なら、読めちゃうかもしれませんよ。
青土社のやつ。いや~なことに、マヤ・アステカ神話かなんかが、手元でだぶっています。なんでこういうの二重買いしちゃったかなあ。
[ 2006/01/21 22:23 ] [ 編集 ]
>荒俣先生は
>とらさん
どうやったらクトゥルーをク・リトル・リトルと訳せるのか、というやつですね(笑)。
何か一冊は持っていたと思うのですが、あのぐにょぐにょした感じが、なんとも…。
>マヤ・アステカ神話
ケツアルコアトルとか、あのへんですね。漫画の二度買いはありますが、そんな高価(そう)な本を2冊も! さすがとらさん、さては1冊はバックアップですね…?違
やっぱりメガテンでしか見たことありません(笑)。私の「資料」らしきものは女神転生の悪魔大辞典とか…(爆)。
[ 2006/01/21 23:15 ] [ 編集 ]
二重買い
さすがに、ハードカヴァーでは滅多な事じゃあ、やらないんですけどねえ。品切れになる前にそろえよう、と焦ったのかもしれません(笑)。
(実は、国書刊行会の本でも、同様の理由で「だぶりそう」になった事があります(汗)
ク・リトル・リトル。クトゥルーとなんでいっしょなんだ!ってやつですが(笑)。鳥の鳴き声みたいに、くるるるるぅ~、くしゅるぅぅぅぅ~、と不明瞭な(?)、または曖昧な(?)、人間の発声器官には不向きな(?)名前なので、クトゥルーもク・リトル・リトルも正確ではない、ということらしいです。まあ、クトゥルーが日本での表記としては一番メジャーになっちゃったという事なんでしょうね(^^;
[ 2006/01/22 01:22 ] [ 編集 ]
>とらさん
そして絶版したら、古本屋でも見つからないか、もしくは定価より高くなってしまうのでしょうか(笑)。そう言えば青土社の本ってブックオフなぞでは見かけませんね(探すところが違う)。
>クトゥルーもク・リトル・リトルも正確ではない
そのような深遠な謂れが!笑
すると英語の表記もいろいろあるのでしょうか…?
[ 2006/01/22 13:40 ] [ 編集 ]
英語の表記
うむ。なかなか、ブックオフでは見つかりません。ていうか見つけた事ない。都下西郊ローカルの古本チェーンでは、2度ほどみつけた事があります(でもここも、ブックオフ化しちゃったので今はだめかも)。
まあ、プレミアはついていなかったです(笑)。

で、クトゥルーですが、英語の表記は多分統一です。なんたって発信が、アメリカのラヴクラフトなわけですし。あ、スペル忘れちゃってる<確認する気がない
Cth、で始まるんだな。なので、くしゅとかくすとかくととか……
[ 2006/01/22 14:03 ] [ 編集 ]
>とらさん
ええ~、ではやはり荒俣先生の独自解釈…?笑
英語の発音はまた違うのですか…。くしゅるぅだと、なにやら風邪でもひいたみたいです。
>まあ、プレミアはついていなかったです(笑)。
そう言えば昔、古本市でアタゴオル物語の黒いコミックの5,6冊のセットがたしか8000円くらいで売られていて驚いたことがあります。
青土社、漫画に負けるか…(笑)
[ 2006/01/22 14:29 ] [ 編集 ]
サン・コミックス
サン・コミックスは全て絶版ですからねえ。
どれもプレミアもんですよ~。
同様に、ハヤカワの銀背とか、サンリオSF文庫なんぞも絶版で、なおかつ欲しいファンがまだいるためにプレミアついてますが、青土社はハードカヴァーでも、別にそういうマニアなファンがいるわけではないでしょうし(笑)。
[ 2006/01/22 21:38 ] [ 編集 ]
>有名なプレミアどころ
>とらさん
>ハヤカワの銀背とか、サンリオSF文庫
私もよく知らない頃にサンリオのル・グインの本を定価の倍ぐらいの値段で買って、あとでハヤカワでふつうに手に入ることを知ってがっかりしたことがあります。
滅多に見かけないから、たまに見つけると何か騙されてしまうのですね…くそう(笑)。
[ 2006/01/22 22:33 ] [ 編集 ]
再録もの
ああ、一部ハヤカワで再刊してるからなあ。
ル=グィンのというと、『幻影の惑星』のようなロカノンものでしょうか。
ディックとか、ある程度ネームバリューのある作家のは、他で再刊してるのに、サンリオでしか登場しなかった作家のは、だめですね。
残念。
[ 2006/01/23 13:43 ] [ 編集 ]
>それです~
>とらさん
まさに『幻影の惑星』です(苦笑)。たまたま買って、当たってしまいました。サンリオなんて5冊かそこらしか持っていないのに(笑)。
>サンリオでしか登場しなかった作家のは、だめですね。
オークションで見ても、サンリオでも高いのと安いのがありますよね。
何か「残念」にとらさんの無念がにじんでいるような気がします(笑)。
[ 2006/01/23 18:33 ] [ 編集 ]
そりゃあもう
サンリオSFが出ていた頃って、他のSFの文庫より単価が高くて。しかも知らないようなマニアックな作家ばかりだったので、よほどでないと手が出ませんでした。
まだまだ、アルバイトもままならない年齢だったのです(笑)。
で、そのままになっちゃってたら、サンリオSFがなくなったではないですか!
やられた、と思いましたねえ。
[ 2006/01/23 21:36 ] [ 編集 ]
>とらさん
その苦い経験が、今のとらさんの「品切れになる前に入手しておく」というスタンスに繋がっているのでしょうか(笑)。
私にとってはサンリオは「伝説」的なイメージですね。知ったときにはすでに幻でした。<だから見かけると、ものめずらしくてうっかり買ったりしてしまう。
もともとSFはあまり読まないので、リアルタイムだったらかえって手は出さなかったような気もします(笑)。
[ 2006/01/23 22:44 ] [ 編集 ]
まさしくその通り
「ためらったら即買え」
は、SF者には結構通じる言葉です(つまりそれを実行している人がかなりいる)。
見れば私の世代前後ということで、やはりサンリオSFで苦い目を見た人がわりといるような気がするなあ(笑)。
もうちっと上の世代では「ハヤカワの銀背が」なんていうのですが、これはけっこう文庫に再録されたりしてるので、サンリオほどは言われない。再刊されてないものにプレミアついてるのは同じなのですが。
[ 2006/01/25 12:14 ] [ 編集 ]
>SF者!
>とらさん
そんな者たちの下支えで早川書房は命脈を保っているのですねえ(?)。
銀背は先輩方が口にするのは聞いておりましたが。
私の世代では…富士見ドラゴン文庫あたりか…。いや、そこまでの魅力も感じないかも(笑)。
[ 2006/01/25 19:34 ] [ 編集 ]
富士見ドラゴン文庫
ホログラムでシール(?)がはってあったやつか?
アメリカのゲーム系ライトノベルを翻訳してたレーベルですよね。
ドラゴンランスとか。
あー、あるな書棚に(みあげ)。
ドラゴンランスだけは5年くらい前か、ハードカヴァーで別のとこから出たみたいですねえ。
ドラゴンランスはともかく、ワイス&ヒックマンとか、それなりに注目すべき作家の作品が入っていた記憶があります。
[ 2006/01/26 11:59 ] [ 編集 ]
>なつかしのドラゴンランス
>とらさん
ドラゴンランスは英雄伝の途中で止めてしまいましたが、本編の頃はせっせと読んでいました(笑)。文庫からハードカバーとは…出世したなあ(?)。
うーん、でもやっぱり持っていない分についても、さほど欲望をかきたてられませんね…。
>アメリカのゲーム系ライトノベル
ああー。そう言えば、現代教養文庫で好きだったのに続きが翻訳されず、心残りなシリーズがありました。どうなってしまったのだろう…。
[ 2006/01/26 21:49 ] [ 編集 ]
教養文庫A&Fで
シリーズというと、『女王の矢』?
他はたいてい、単発だったような気が。
ドラゴンランス、私も英雄伝の途中で投げてしまいました。
典型的な、ゲームベースのノヴェルなのですが、なにかこう、ゲームの世界をベースにした小説って、日本のでもアメリカのでも、独特のにおいがありますねえ。
[ 2006/01/26 21:59 ] [ 編集 ]
>とらさん
『眠れる龍』という作品で、「炎の剣士1」となっていました。そして炎の剣士2近刊!と書いてあるのを別のA&Fの巻末で見て…。
それっきりです(笑)。
TRPGを遊んでいた大学生が、そのまま自分の持ちキャラになってゲーム世界を旅する話でした。ゲームのルールに縛られて死んだり狂ったりする登場人物の描写が妙に生々しかったです。
[ 2006/01/27 00:01 ] [ 編集 ]
今のところ
A&Fから他へ移ったシリーズは、ファンタジイは、マーセデス・ラッキーの『女王の矢』を含むヴァルデマール年代記だけなんです。
他はやはり、日本での知名度の問題があったのかなあ。
ミステリは、カドフェルが光文社に再録されたりしているのですが。
[ 2006/01/27 00:40 ] [ 編集 ]
>知名度の問題
>とらさん
そもそも翻訳ファンタジィを読む人口が少ないでしょうしねえ(笑)。という私自体がめっきり(小説全般を)読まなくなりましたが…。
その『眠れる龍』にしても、本国でも絶版とか品切れとかになっているような気もします(笑)。<日本では1989年発売。
でもヴァルデマール年代記も、『女王の矢』は復刊していないのですよね。末弥絵のタリアが見てみたいです。
[ 2006/01/27 21:16 ] [ 編集 ]
女王の矢
近々、また創元で新刊が出るようです>ヴァルデマール
例の王女様が主人公らしいし、一段落したら、女王の矢も入るんじゃないかな~と期待しているところ(笑)。
てか、A&F版を知らない人には、タリアがよくわからないだろうなあ、と……。もちろん、王女様の子供時代も(笑)。あれはおいしい話ですよね(笑)。
[ 2006/01/28 23:53 ] [ 編集 ]
>創元で新刊
>とらさん
おお、bk1に画像が出ていましたね。2年ぶりとは。気の長いシリーズです。
そう言えば私、『宿命の囁き』を読んでいません。創元の文庫、最近高くて…。ああもう。
>おいしい話
おいしいです(笑)。いいキャラしてます。使徒(使者)のこともよく分かるし。
復刊希望している人、いっぱいいるのだろうなあ。
↓と思ったら、やはりいっぱいおりますね。切実…。
http://www.fukkan.com/list/comment.php3?no=8655
[ 2006/01/29 12:40 ] [ 編集 ]
復刊
Fukkan.comはいろいろ言われる事もあるけど、やる時はやってくれるんで、期待しています(笑)。
単価高いだろうけど、それでも『女王の矢』なら買う人は買うだろう。
ほんと、おいしい話ですからねえ!
使徒についても、やはりこの話が一番わかりやすいですしね。

それにしても、最近の創元の文庫は高いというのに激しく同意。
上下巻とか買うと、ハードカヴァーとかわらん値段になったりします。
それでも、結局、読みたいやつは買ってしまうのです(汗)。
[ 2006/01/29 17:31 ] [ 編集 ]
>とらさん
復刊希望をすくいとってくれる場所の存在は貴重ですね。ゼラズニイのアンバーシリーズなんぞも…と思ったら、リクエストが入っていませんでした。名作なのに~(笑)。
創元の文庫、値上げしないと危ない状況なのでしょうか。むー。社会思想社のように、潰れてしまうのは困りますが…高いよう(泣)。
>読みたいやつは買ってしまうのです
とらさんの場合、「読みたいやつ」がたくさんありそうです(笑)。
[ 2006/01/29 21:32 ] [ 編集 ]
値上げ
必要なのかもしれませんね~(汗)
書店の店頭で、なかなか見なくなったし、営業力が弱いのかなあ。
せっかく、ミステリの専門誌も出すようになってるのだから、がんばってほしいですね。
で、読みたいやつですが……(笑)。
あるので困っています(笑)。
[ 2006/01/29 22:59 ] [ 編集 ]
>がんばれ創元
>とらさん
とらさんの読みたいやつだと、SF、ファンタジィ、ミステリ、でしょうか(全部じゃ!笑)。
せっかくファンタジィブームなのだから、うまく波に乗ってほしいですね。微妙に乗り切れていないような。
まあハリポタをなんとなく避けている自分には、波がどのへんにあるのかよく分からないのですが(笑)。<ハードカバーの児童書ファンタジィたちは、ほんとに売れてるのか?と思うことがあります。
[ 2006/01/30 21:19 ] [ 編集 ]
児童書ファンタジイ
やはり売れているんじゃないでしょうかね(‥
例の、『ゲド戦記』問題で、書店の児童書コーナーにはさっそく『ゲド戦記』が並んでいますが、なぜか『さいはての島へ』しか持たずにカウンターへ急ぐオバサマを複数回見かけています!
まあ、主人公が各巻違ったりしますから、3巻だけ読んでも話が通じないということはないですけどねえ……(笑)
[ 2006/01/31 00:41 ] [ 編集 ]
>それだけ買っても…
>とらさん
>主人公が各巻違ったりしますから
一方で、少なくともなぜ「ゲド戦記」かが分からないのでは…(笑)。
本を読まない子供も「ジブリアニメの原作」なら読む、とでも思うのでしょうか。
うーん、でもアニメを見たあとならともかく、現時点でシリーズものの途中の巻だけ買い与えられて、読むとはとても思えません(汗)。
[ 2006/01/31 22:47 ] [ 編集 ]
シリーズ途中
確かに「なんでゲド戦記なんだ?」と思うでしょうね(笑)。
今から平積みにする本屋の意図は、もちろん、アニメになる(かもしれない)のをきっかけにどうですか、という事なのだろうけど、それは1巻から読むのを前提にしてる「はず」(営業的には3巻が一番売れるかもとか思っていたとしても)。
そこを3巻だけ買っていって、子供に読ませようかとしたり顔のおばさんを見ていると、
「あさはかとはこういうことか?」
と思ってしまうんですよねえ(笑)。
[ 2006/02/01 16:46 ] [ 編集 ]
>複合要因
>とらさん
あさはかなおばさまと、3巻をアニメに選んだジブリと、1巻から買うにはいささか値が張るハードカバーと…と、条件が揃っている気はします(笑)。
あ、そう言えば、私も数年前に近所の小学生が引越すときの餞別に、アニメ化決定直後だった『魔法使いハウル~』をプレゼントしました。
あれは1巻だったからよかったですが、読んでくれたかなあ(笑)。
[ 2006/02/01 21:45 ] [ 編集 ]
複合的
ああ。確かに、いろいろ重なっていますね!
ハードカヴァーを一度に何冊も買うのは大変ですからねえ(ほんとに、これこそ、大人買い)。普通は、シリーズものなら第1巻がとりあげられるのだろうけど、ジブリ(てか宮崎Jr)の選択がなあ!(笑)
ハウルは1巻だけで問題ないですし、ハードカヴァーとはいえサイズが小さめで、値段もそんなにはしなかったですね。プレゼントに好適だったかも。
[ 2006/02/02 14:53 ] [ 編集 ]
>とらさん
ハウルは確か2000円までしませんでしたね。
でも私のように迂闊に原作に入れ込むと、アニメを見たとき戸惑ってしまうかもしれません(笑)。ハウルはあんなにかっこよくない。
そうか、こういう高い本の場合も大人買いになるのですね。なんとなく、コミックスや食玩の一気買いのイメージが強いです(笑)
[ 2006/02/03 00:22 ] [ 編集 ]
大人買い
日本にトレカができる前。USA発祥の、トレーディングカードのハシリ、Magic the Gathering (当時はまだ日本語版がない)にはまってまして、ボックスで大人買いは1年半くらいやってました。
大人買いってその時くらいしかした事ないなあ……(大人買いって言葉がその頃から出てきた)。
今、普通に「大人買い」って使われてるのが時々不思議に(笑)。
たしかに、今だと、食玩がメインですね、大人買いって。
[ 2006/02/04 14:28 ] [ 編集 ]
>とらさん
そうですか…とらさんも大人買いを(笑)。
TVでは食玩が多いですが、私の周辺では漫画でやっている人の話を時々聞きます(『キン肉マン』や『北斗の拳』を全巻大人買い…など)。
でも大人買いって、うまい言葉だと思います。意味も分かりやすいし、ちょっと大人げないにおいもただよっているところが…(笑)。<少年に戻っている?
[ 2006/02/05 00:09 ] [ 編集 ]
子供の頃に
やってみたかったこと、ですよね(笑)>大人買い
「あー、おこづかいがもっとあればなあ。全部買えるのになあ!」
たしかにおとなげないけど、大人にならないとできない事でもあります。
トレカの場合は、あの、カードが何枚か入っているパックが、ごそっと入っている箱、その箱ごと買うため、最初は「箱買い」って言っていたと思うのですが……いつのまにか大人買いと言われるようになっていたのでした。
[ 2006/02/05 13:21 ] [ 編集 ]
>とらさん
まさに大人の特権ですね(笑)。
子供の頃に諦めていたものが多いほど、反動がありそうです。
トレカはよく分からないのですが、やはり箱買いしないと目当てのものが手に入らないのでしょうか。中古ゲーム屋などで高値がついているものもありますね。
でもとらさんの場合、カードはともかく「本」の大人買いとなると、別の意味で障害がありそうです<収納スペースの限界(笑)
[ 2006/02/05 18:19 ] [ 編集 ]
トレカ箱買い
そうなんですよ(笑) たいてい、トレカは、「滅多に出ないカード」みたいなのがあって、そういうのを手に入れるために、大人買いするのです。(おかげで、平凡なカードは捨てるくらい集まります)。
本の大人買い……。漫画のセット買いは何度かやりました。でも、漫画とかは、ものにもよるけど、セットで売ったりもします(笑)。大人売り?(そんな言葉はない!)
[ 2006/02/05 20:10 ] [ 編集 ]
>大人売り
>とらさん
>そういうのを手に入れるために、大人買いするのです
そして箱買いすると、1枚くらいは手にはいるのですね。うまい商売です(笑)。
売るときは、よほどの愛着がないとセットの一部だけ持っていても仕方ないですしね。しかし「大人買い」はしっくり来るのに、「大人売り」ってなぜかすごく違和感が(笑)。対義語ではないのですねえ。
[ 2006/02/06 23:33 ] [ 編集 ]
売る時
ないですねえ。確かに。
売る時は大人も子供も関係ないということなのか(笑)。
[ 2006/02/07 21:05 ] [ 編集 ]
>売っても
>とらさん
あ、でも、未成年は簡単には買い取ってもらえませんね。売る=大人売りなのでしょうか(それもちょっと違う?笑)。
そして本や漫画をどっさり持ち込んでも、ほとんどお金をくれないブックオフ…(笑)。
[ 2006/02/08 21:19 ] [ 編集 ]
そういえば
子供は売りにくいですね、たしかに!
そしてブックオフは、買い取り価格低いですよね(笑)。話題の本やゲームとか、新刊とかなら、ましなのでしょうけれども。
買い取り価格0円(つまり処分だけしてくれる?)ってのもあるし。
もっとも、ブックオフに限らず、コミックスや文庫だと、そんなもんですね(^^;
[ 2006/02/09 00:05 ] [ 編集 ]
>買い取り価格0円
>とらさん
>コミックスや文庫だと、そんなもんですね
そんなもんだろうとは思いつつも、自分はそれなりに愛着があったりすると、あまりの安さにがっかりします(笑)。あと、「こんなのは買えない」と返されることもありますね。
サンリオ文庫とかも、やはり安いのでしょうか。売ってみる勇気はありませんが(笑)。
[ 2006/02/09 22:18 ] [ 編集 ]
ブックオフでサンリオ
うーん、うーん、これはどうなんでしょう(汗)
試したい気もしますが、怖いですね~(笑)。
私が時々おもむくブックオフは、けっこう床面積がある方だと思うのですが、さすがにサンリオを見た事は、ないなあ。
[ 2006/02/09 23:53 ] [ 編集 ]
>逆せどり?
>とらさん
安く買い叩いて、高く売れる専門店あたりに回されていたりして…(笑)。
サンリオは見かけませんが、オープンしたてだと創元や早川の古い文庫があったりしますね<狙い目
[ 2006/02/10 22:59 ] [ 編集 ]
せどり(笑)
ある程度以上大きなブックオフなら、開店すぐでなくても、100円コーナーに古いハヤカワや創元は、かなり出回ります。
でも、このコーナーを含め、最近全て作者のアイウエオ順になってしまい、レーベルやジャンルで探しにくくなりました。
フロア全部歩き回らないといけないんだもんなあ(嘆息)
[ 2006/02/11 17:06 ] [ 編集 ]
>100円コーナー
>とらさん
作者のアイウエオ順って、意外に面倒ですね。うちの辺りは、翻訳ものとラノベはまだ出版社別です。これから変わるのかなあ。
>古いハヤカワや創元は、かなり出回ります。
そちらのコーナーには、かな~りお世話になっております(安い!と思って買い込むから、積ん読本が増えるのですが…汗)。
あといつも思うのですが、本棚の下にある引き出し(在庫がしまってあるところ)を引っ張り出して覗きたいです。いろいろありそう(笑)。
[ 2006/02/12 01:47 ] [ 編集 ]
ひきだし
いつも勝手にあけていますが(爆)>古本屋のひきだし
店員も何も言わないような?
店によるのでしょうか(汗)
[ 2006/02/12 17:44 ] [ 編集 ]
>ひきだし引き出し
>とらさん
うーむ、さすが…!笑
たぶん言われないだろうとは思いますが、なかなかその一歩が踏み出せません(笑)。やっている人も見たことがないです<県民性?
堂々とやれば、構わないのかなとも思いますが、自分はきっと周囲をきょろきょろ見回したりして、ひどく挙動不審なふるまいをしでかしそうです(笑)
[ 2006/02/12 23:34 ] [ 編集 ]
そして考えてみると
BOOK OFFでこそやりますが、新刊書店とかではやらないですねー(‥
「出ているだけですか?」
と聞く事はあるんだが(笑)。
[ 2006/02/14 19:44 ] [ 編集 ]
>新刊書店では
>とらさん
>「出ているだけですか?」
聞きますか!笑 でもとらさんが欲しいような書物の情報は、書店員は把握していないような気も…<専門的orマニアック
大きな書店だと、最近は検索の機械が置いてあったりしますね。検索すると「在庫なし」と出ることも多いですが(笑)。
[ 2006/02/14 23:01 ] [ 編集 ]
たいていは
コミックスとかですから(笑)>質問
しかも「何を探している」とダイレクトに言うことは、顔見知りの店員以外には、ない<顔見知りということは、あちらもそういう商品を把握しているということで(謎
[ 2006/02/15 17:54 ] [ 編集 ]
>顔見知りの店員
>とらさん
謎って(笑)。
ううむ。行きつけの書店になじみの店員…そしてとらさんが「いつものやつ」と言うと、店員が無言で漫画の新刊を…<ちょっと違
[ 2006/02/15 22:36 ] [ 編集 ]
それに近い
状態でした(笑)。
しかし、その書店がたまたまダイエーの中にテナントで入っていまして、そのダイエーが昨年の秋、閉店しちゃったんですよ。
なので、書店もなくなってしまった。
またどこかで、ああいう店員を探さないと。
[ 2006/02/16 23:32 ] [ 編集 ]
>店員クエスト
>とらさん
>それに近い状態でした
うっ。冗談だったのに(笑)。それだけ足しげく通っておられたということでしょうか。
ダイエーは次々と閉めてますねえ。私が時々行っていたところも最近閉まりました。
>またどこかで、ああいう店員を探さないと。
そして勇者とらの、店員探しの旅は続く…。
[ 2006/02/17 21:51 ] [ 編集 ]
探索
タネローンを探索するよりは実りがあるかなあ(笑)。
(あぶなくないしね)
[ 2006/02/17 22:19 ] [ 編集 ]
>永遠の戦士
>とらさん
タネローンよいとこ一度はおいで~♪<草津か!
懐かしい…けど、ほとんど忘れました~(泣)。私の記憶を探索が困難です。
読むか…でも『宿命の囁き』が途中だし、カース・ガーセンは最初の酒場に来たばっかりだし(爆)。
[ 2006/02/17 23:06 ] [ 編集 ]
いろいろと
読みかけの本が多いご様子。
じゃあ、いっそ、本をちょっとほうりだして、遊びましょう。
しっぽふ~り。
しっぽふ~り。
[ 2006/02/19 00:08 ] [ 編集 ]
>休憩?
>とらさん
(本を読み散らかしていたら、目の端でしっぽがゆらゆら)
お?
てい!(掴もうとしたらしい)
しゅるり。
あれ? しっぽ、しっぽ~。
待て~。

いや、読ませてくださいよ!笑 
[ 2006/02/19 01:12 ] [ 編集 ]
あそばないのかー
(しっぽふ~り)
(しっぽふ~り!)
(ふりかえーり!)
あれー?
あそばない?
じゃあ……。
とらによりかかっていいですよ。
(でも、本を読んでいるrizwordsさんをわきばらで支えながら、見てる)
(みてる)
(なにげなーくみてる……)<ほんと?
[ 2006/02/19 10:13 ] [ 編集 ]
>休憩!
>とらさん
(本をがっと置いて)
(体をひるがえし!)
ばふーん!(とびかかり!)
しっぽー!
ここにコメントを書いている時点で、あそんじゃっているわけですね(笑)。

『宿命の囁き』はだいたい終わりました。うーん、スキッフって『女王の矢』時代から女運が悪いかも…あはれ。
[ 2006/02/19 21:11 ] [ 編集 ]
ふっかふか
ばふーん!?<とびかかられ
(ふっかふかぬっくぬくふくふくぬくぬくぬふぬふぬふぬふ)
(しっぽで、ぽんぽんぽん)

スキッフ、ほんとに女運悪すぎです(笑)。
タリアといい、エルスペスといい……。
ナイアラとは、今後もうまくいくといいのですが。
しかし前途多難っぽいよな~(笑)。
[ 2006/02/19 22:01 ] [ 編集 ]
>あそぶとなると!
>とらさん
わあーい。ふかふかー。
もっさもさ、もふもふ、もふー!
(犬系なので、引き際を知らないらしい)
ハァハァハァハァ(をい)
きょ、今日はこのへんにしといたるわ…<まけおしみ?笑

ヴァルデマール。
古本落ちを待とうと思っていたのですが、スキッフも気になるし、みなさんの書評で面白いとか書いてあるのを見ると、やっぱり続きを読みたくなりますねえ。うむむ。
[ 2006/02/19 23:50 ] [ 編集 ]
ヴァルデマールの流通在庫
↑つか、出版社在庫も、なのですが。
なんかもう、僅少、ってことらしいです(汗)>失われし一族
12月の新刊なのにー!(笑)
というわけで、新刊で買うなら、たぶん、いまのうちかも(‥

> きょ、今日はこのへんにしといたるわ…<まけおしみ?笑
(とっとっとっとっ)<うしろから、追いかけるとら
(じゃーんぷ!)
(とびかかり!)<もちろん、rizwordsさんの背中から
(おしたおーし)
↑ネコ科なのでキマグレらしい

どうやら、とらは、もっとあそびたいようだ。
[ 2006/02/21 23:35 ] [ 編集 ]
>僅少!?
>とらさん
>なんかもう、僅少、ってことらしいです(汗)
早い~。
実はどこかのサイトで『ファファード&グレイマウザー』の去年出たやつが「在庫僅少」になっていて、何かの間違いではないかと思ったのですが、あれも間違いではなかったのですね。
ほんとに、だいじょぶなのでしょうか、東京創元社…。

どーん! (おしたおされ!)
うわー!
じたばたじたばた。ロープ、ロープ!
「おっと、カウント2.9! カウント2.9です! 犬系VSネコ科の白熱したバトル!」
おかしいな。つなさんだと、とらさんの下にもぐると「ぬくぬく」なのに…(笑)
[ 2006/02/22 22:21 ] [ 編集 ]
わくわく、ぬくぬく。笑
rizwordsさんはイヌ科なんですね。笑
rizwordsさんととらさんの、異種格闘技(笑)をわくわくしながら、見つめてみる。あ、私、レフェリーやりましょうか?ゴングも鳴らしときます?
(って、なぜ「バトル」になっているのでしょう。笑)
[ 2006/02/23 19:03 ] [ 編集 ]
ふらいんぐぼでぃあたーっく!
あれ~?(しっぽぱたーん!)
おかしいなー。
じゃあもういちどっ!(じゃーんぷ!)>コーナーポストの上
ふらいんぐ、
ぼでぃ、
あたーっく!!<やめれ
(でも、ごきげんなとら)
[ 2006/02/23 21:50 ] [ 編集 ]
>つなとらさん
(ふらいんぐ・とらさんを呆然と見上げ)
え…ま、待っ…!
(どしっ!)
ぎゃー!
(マットばんばん叩きつつ)レフェリー、ギブ、ギブ!
あれ? レフェリーはどこ……?
ああっ、レフェリーつなさんがとなりでぬくぬくしているッ!?笑

ほ、本屋に行ったら『失われし一族』の下巻しかありませんでした……。
ぷちっ。(圧死)
[ 2006/02/24 21:51 ] [ 編集 ]
そして……
はらの下に、rizwordsさんとつなつなをゲットして、とってもごきげんに(笑)。
[ 2006/02/26 14:56 ] [ 編集 ]
>おおきなとらのはらのしたで
>とらさん
けっきょくこうなるのか…!笑
ではぬくぬくしながら、本でも読むとしましょう~。ふかふか♪
[ 2006/02/26 20:40 ] [ 編集 ]
そうです
最近は、はらの下に女の子がいないとさびしいカラダになってしまったのです!(笑)(しっぽふ~り)
[ 2006/02/26 20:43 ] [ 編集 ]
>とらさん
ふかふかあったかいので、よしとしましょう(笑)。
そして反対に、つなさんなどは、ぬくぬくしていないとさびしいカラダになっているのではないかとにらんでいるのですが…(笑)
[ 2006/02/26 23:01 ] [ 編集 ]
これは
↑つなつなに、直接、こたえてもらいましょう……!(笑)
[ 2006/02/27 21:02 ] [ 編集 ]
こたえ
それは当然、ぬくぬくしてないと淋しいカラダになってしまいました。笑 ネットの荒波ざっぷんざっぷん(?)も、とらさんのお腹の下にいればだいじょぶなのです~?笑
[ 2006/02/28 20:20 ] [ 編集 ]
>とらつなさん
やはり…!
安全な上にぬくぬくのふかふかなのですものねー。
とらはら症候群?笑
[ 2006/02/28 22:34 ] [ 編集 ]
とらはら
そうです。
安心してrizwordsさんもうまりましょう。
とらはら。
[ 2006/02/28 23:25 ] [ 編集 ]
>とらさん
では遠慮なく…。
やあつなさん、こんにちは。となりに失礼しますよ。よっこらもふ。
って、いったい何人収容なのでしょう(笑)。
ブラックホール・とらはら
四次元ポケット・とらはら
[ 2006/03/01 22:32 ] [ 編集 ]
指定席は
ふたりぶん、くらいですかねー(笑)。
リアルな虎は2~3mですから。
そのかわり、ネットであるのをよいことに「とら」はあちこちに分裂しているのです!
これがネット版分身8わけみ)の術。
[ 2006/03/02 00:22 ] [ 編集 ]
>分身
>とらさん
やはり偏在しているのですね!笑
そしてMAXは8体、と。
2名収容のふかふかとらさんは、ヘイスト、迷彩、分身で8体……ああ、私の「とら・めも」がどんどんわけが分からない情報で埋め尽くされていく……。
[ 2006/03/02 21:57 ] [ 編集 ]
とら・めも?
おっ。rizwordsさんもつなさんの仲間だったのか>とら・めも
メモするような事はそんなないですって。
たとえば、動物図鑑の哺乳類のネコ科のページを開いて、トラの項目を読めばそれでじゅーぶんです!
ふつうのとらだから~。
[ 2006/03/04 21:14 ] [ 編集 ]
>Wとら・めも
>とらさん
>ふつうのとらだから~。
うそだ! 忍とらだって聞きましたよ!笑
つなさんのメモとつき合わせると、とらさんの本当の姿が炙り出されて……くる? こない?<来なさそう
[ 2006/03/04 22:58 ] [ 編集 ]
こないに一票。笑
てか、そもそも、とらさんの「ふつう」が信用ならないわけでして。笑
こんなこと言ってると、「ふつうだよ」って琥珀色の瞳に見つめられるような気もするのですが。
でも、私のメモとrizwordsさんのメモ。全然違うかもしれませんね~。笑 ここでも分身ならぬ分裂するとら!
[ 2006/03/04 23:49 ] [ 編集 ]
>つなさん
やっぱり、きませんかねえ(笑)。
とらさんの腹の下でこっそり二つのメモを見比べて、「ふつうじゃないけど、わからない~」となるのでしょうか(笑)。そして結論は「この二つのめものとらさんは違うとらさんである」とかなったり…。
それにしても、つなさんのとら・めもは、かなり膨大そうです…!
[ 2006/03/05 00:14 ] [ 編集 ]
ふ・つ・う
メモを見比べている女の子たちを、琥珀色の眸でじーっとみつめているとら。
まだまだみつめているとら。
ついにがまんしきれず、女の子たちのにおいをかぎはじめるとら。
(ふんふんふんふん)<見ているのに飽きた?
[ 2006/03/05 18:17 ] [ 編集 ]
>ふつう光線
>とらさん
あっ、メモを見ているのをとらさんに見られた…!
つなさん~どうしよう~。
あっ、つなさんがさらにとらはらの奥に隠れた!? ズルイ!笑
(ああもう、何がなんだか…笑)
[ 2006/03/07 01:22 ] [ 編集 ]
ぬくぬく
rizwordsさんも、はい隣り!(ぽんっ←席取りおばさん?笑)
さっさと、とらはらに潜り込む私。笑

いや、とら・メモはどうも、核心にはたどり着かないような気が。
むしろ、どこをとっても、「とら」なのかもしれません!笑
[ 2006/03/07 21:25 ] [ 編集 ]
ごまんえつ
はらの下に女の子ふたり。
(しっぽゆら~りゆら~り)
[ 2006/03/07 22:47 ] [ 編集 ]
>つなとらさん
>席取りおばさん?
うけました…(笑)。
とら・メモは情報が増えれば増えるほど、真実から遠ざかっていくのでしょうか(笑)。

じゃ、つなさんの隣に~。
もぐりこんだはいいが、私けっこう太めなのです。ぎゅ~(とらさんのはらの下を圧迫)。
[ 2006/03/09 00:03 ] [ 編集 ]
へいき
んんん?(やや持ち上がっているらしきとら)
んん?(のぞきこむとら)
んー。へいき。(ぺろーん!)

でも、最近の女の子の「太め」は、あんまし信用できない気がする(笑)。
太めと自称する人ほど、見かけ、細いから。
[ 2006/03/09 22:05 ] [ 編集 ]
>太め
>とらさん
私のBMIは…あなかしこ(爆)。「すごいでぶ」ではないものの、2、3回会っただけの人に「いい体格」(婉曲的表現、のつもりだったらしい…笑)と評されたことがあります。
ちなみに私、ポテチと揚げじゃがが死ヌほど好きなのです。これさえ節制できれば…と思うくらい、好きなのです。ふう。
[ 2006/03/10 00:42 ] [ 編集 ]
聞くところによると
よく、フライ系のスナックに使用される安い油、「パーム油」が肥満の原因になるそうです(分解されにくいらしい)。ポテトチップスなどを購入の際、ご注意下さい。
あとは、とらのはらの下に入ってぬくぬくぬくまって、基礎代謝を高めましょう!(ほんとか?)
[ 2006/03/10 21:38 ] [ 編集 ]
>ぬくぬくすると
>とらさん
基礎代謝がアップするより、あったかくて副交感神経が優位になって代謝が下がる気も…?
きもちいーなー……ZZZ……はっ。
これでは、よけい脂肪がたまるではありませんか!笑
[ 2006/03/11 00:31 ] [ 編集 ]
脂肪が溜まる
んんん?
脂肪が皮の下にたまるのは、寒いからですね?<動物的考え
暑くなればきっとだいじょうぶ。
(あっため継続中)
[ 2006/03/11 21:26 ] [ 編集 ]
>冬眠
>とらさん
冬眠の季節はぼちぼち終わりなのですが…(笑)。
まーいーかー(あきらめ早)。
ZZZ……
[ 2006/03/12 01:34 ] [ 編集 ]
冬眠から春眠
まだ早春ではありますが、
春眠暁をおぼえず( ‥)/
[ 2006/03/12 23:02 ] [ 編集 ]
>春眠はまだ遠く
>とらさん
おあつらえむきに今日は再び雪が降ってきました。道路つるつるです。
こういう日は寝るに限りますね…。ぐ~。
[ 2006/03/14 21:17 ] [ 編集 ]
真冬に逆戻り
こちらも二日続けて雪が舞っております(笑)
さすがに積もってはいないようだけど、天気図はきっぱり冬型、夜~明け方の気温は氷点下!
いやはや……(‥
梅もあちこちでこのあたりは満開となっているのですが、春が一歩遠のいた感じです(笑)。
[ 2006/03/14 22:00 ] [ 編集 ]
>梅と雪
>とらさん
関東でも雪ですか。寒いはずです。こちらは町にも日中に積雪がありました。田んぼに落ちている車を見た人もいます(ああ…)。
梅に雪がついたところなんて、もしうまく写真に撮れたら綺麗でしょうね。
↑難しそう!
[ 2006/03/14 23:57 ] [ 編集 ]
花に雪
梅に雪はきれいですね~。
ただ、曇っていると、効果がいまいちです。
雪と花で、私が今までに見た一番美しい光景は、
大学(山)の東斜面を彩る、四重連の桜並木が満開の時、
春の淡雪が降り積もり、
桜の花に積もる春の淡雪が朝の光で溶けていくところ。
これです。
当時はデジカメも、カメラつき携帯もなく、写真にとる事はできませんでした。
[ 2006/03/15 22:15 ] [ 編集 ]
>美しい風景
>とらさん
うわあ、眼福ですね。見てみたいです。
そういうときはかえってカメラなんかないほうがいいかもしれませんね。下手にカメラに気を取られると、純粋に景色を楽しめないような気もします。どうせ本物よりうまく撮れっこないし…(←ひねくれ者。笑)。
私の記憶に残っているのは、高校のとき、雨上がりの朝に落ちたもみじの葉が、道路一面に敷き詰められたようになっていた光景です。まさに錦の絨毯でした。
[ 2006/03/15 23:53 ] [ 編集 ]
錦の絨毯
むむ、それも美しそうですねえ。
たしかに、へたにカメラを持っていると、かえって景色を素直に楽しめないというのはあると思います。
それでもやはり、1枚くらいは、カシャッとやっておきたかったと後悔が残ります(笑)。
[ 2006/03/17 21:38 ] [ 編集 ]
>1枚ぐらい
>とらさん
この光景を写真で切り取りたい!というのはよく思います。
でもうまく行ったためしがないのです(泣)。
ちなみにここ2、3年、桜並木に挑戦しているのですが、毎年色がうまく出ません。精進が足りませぬなあ…。
[ 2006/03/17 23:19 ] [ 編集 ]
桜の花の色
ああ、これは難しいですよねえ!
色が淡いから。
なんかこう、遠景でとると散漫なイメージになったりしがちですね(汗)。
アップでとると、ちゃんと薄ピンクなのに(笑)。
↑これがほんとの桜色。
[ 2006/03/18 21:41 ] [ 編集 ]
>さくらさくら
>とらさん
なんとも難しいです。デジカメは自動で色を補正するので、同じ景色を写しても色が違ったりしてよけい悩ましいですね。
見ているときはあんなに綺麗なのに…くそう(笑)。
[ 2006/03/19 01:29 ] [ 編集 ]
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  • Author:rizwords
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    …でしたが、最近は写真やら読書やら雑記やら怪我のリハビリの吹き溜まりになっています。
    それぞれ雰囲気が全く違うので、お好きなカテゴリーを選択してご覧くださいませ…。







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