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風に舞う雪?

2005/12/29 02:54 ジャンル: Category:画像の館
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青空に雪煙

青空に雪煙

 風に雪が舞っているのですが…。
 あんましうまく写ってないや(笑)。しかもこのあと風向きが変わってカメラに雪がかかるし!
 雪ってみんな同じになってしまう感じで、案外ムズカシイ…。

 ちなみに冬の美というと、霧氷やダイヤモンドダスト、樹氷などがございますが。

 ダイヤモンドダストは無理。ここ本州だし。カメラ壊れそうだし。
 樹氷は…冬山か蔵王あたりに行かないとなあ<行かない。
 残るは霧氷かあ。
 うーん。早朝が狙い目らしいのですが、起きられん。

 誰か綺麗なの撮ったら、見せてください(笑)。

昼間の銀河
いやいや、きれいじゃないですか。
もしも昼間に銀河が見えたなら、こんな風かも。
「舞い狂う雪は昼間の銀河なり」
[ 2005/12/29 21:42 ] [ 編集 ]
もっと…
とらさん、いらっしゃいませ。
見た目ではもっと綺麗だったのですよ~。
でも一句詠んでいただけて嬉しいです(笑)。ありがとうございます。
>昼間に銀河
なるほど…写真で見ると静止しているので、そう見えるのかもしれませんね。気付かなかった視点です。

ときどき車で走っていると、木から雪が雪煙をあげながらざあっと落ちることがあるのですが、それを見るとナウシカの腐海の底のシーンを思い出します。
[ 2005/12/29 22:46 ] [ 編集 ]
腐海の底
うお。あれは好きなシーンです。
雪降りと、深海のマリンスノーを足して2で割って、もうちょっと幻想味を加えたみたいなそんな感じですよねえ。
動いている状態の雪(ってヘンな言い方ですが)、
夜、家内から吹雪を見ると、スゴイですねー。子供の頃大好きでした。よく、スキー場で年越ししたので見る機会が多かったのです。あれはあれで、また全然違う感覚だったなあ、そういえば。
[ 2005/12/30 11:31 ] [ 編集 ]
>とらさん
腐海のシーンはみな美しいですね。ああいう不思議な世界を描いた作品をもっと作ってほしいです。千と千尋も、キャラクターや物語どうこうより、湯屋の描写が大好きでした。
>家内から吹雪を見ると
確かに家にいる分には実に楽しいです。好きなCDなぞかけて珈琲をすすり、「すごいのう」などと呟きつつ眺めたいイベントです(笑)。スキー場だと吹雪となると、よけい凄まじいでしょうね…。
ただ、うっかり用事で外に出て、車で田んぼの真ん中の道を通るとたいへんですが…。「ホワイトアウト」の意味が分かります(笑)。

トラバありがとうございます。あんなところにも!笑。
[ 2005/12/30 13:25 ] [ 編集 ]
車で田んぼのど真ん中で吹雪き
それはすげーいやなシチュエーションでは(笑)。
車が田んぼに落ちそう(しかも押し上げられなさそう)。
スキー場の場合、ある意味、吹雪に巻かれてもスリリングではあります。<なんども経験しました
前が見えねえ。
前を向いていると息ができねえ。
周囲の状況は音が頼り。
滑る時は、触感(つまり、板の裏で斜面を感じる)が頼り。
さすがに、あまりとばせませんねー。
でも、どうせみんなゆっくり滑っているので、ほとんど問題なし(違
さすがに天候の悪い場合は、あらかじめ、落ち合う場所と時刻を決めておきます(笑)。
今だと、携帯がけっこう、ゲレンデでも通じるのかなあ。
昔は全然だめだったけど。
[ 2005/12/30 14:25 ] [ 編集 ]
死屍累々(笑)
>とらさん
そして大型トラックがどーんと落ちて、通行止め~ということに(笑)。
>スキー場の場合
そこまでして滑らなくても…とも思ってしまいますが…。気分は地獄の八甲田山?笑
携帯はFOMAやPHSでなければ、場所によっては通じるようですね。時々山で遭難して携帯から救助の要請が…というニュースを聞きます。(ちょっと違うか)
[ 2005/12/30 21:28 ] [ 編集 ]
携帯で救助の要請
最近はこれができるようになって、生存率がちょっと上がった気がしますね。
スキーは、いやー、ついつい、多少吹雪いていてもゲレンデに出ちゃうんですよ。で、滑っているうちに、天候がどんどん悪化を!(笑)
たいてい。「○番リフトは運行を停止します」とかアナウンスを聞いて、
「しかたねーから帰るか」
となるのですが……。
一、二度、「このリフトでのぼって山頂をこえないと宿に帰れない」という場所で、そのリフトに止まられてしまい、足止めくった事があります。もっともその時は吹雪じゃなくて、強風だけだったんですけどね(笑)。
(えらい急斜面だったんで、リフトのおじさんに、友人とふたり、お茶などごちそうになってました)。
[ 2005/12/30 23:37 ] [ 編集 ]
>とらさん
強風で無理してリフトを動かすと、搬機が落っこちて人死にが出ますからね!<極端ですが、地元の実話。
>お茶などごちそうになってました
スキー場の形によってはそういう貴重な体験をするチャンス(?)もあるのですね。それにしてもすごい…(笑)。
私は珍体験というと…リフトを降りるときにストックをひっかけて、リフトを止めたぐらいでしょうか(恥)。ストックが片っぽだけレーシング仕様ふうに!(ぐんにゃり。笑)。
[ 2005/12/31 01:01 ] [ 編集 ]
リフトとめる
子供の頃からカウントすると、到着寸前に落ちたり、なにかひっかけたりして一瞬リフトを止めたことは、何度もありますよー(笑)。
あと、何かの理由でリフトが途中でとまり、
「スキー板が雪面に届く人は飛び降りても良いです」
になったことも!<係員が見回って口頭で
そうかー、乗るとこは、搬機っていうのですね? 初めて知った。
[ 2005/12/31 22:38 ] [ 編集 ]
>とらさん
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

>「スキー板が雪面に届く人は飛び降りても良いです」
うちのほうでは高さがあるので無理ですね…。確か足を折ったという話を聞いたことがあります(それは落っこちただけ?笑)。
でも今もそういうことはさせるのでしょうか。最近は安全管理がいろいろうるさそうなので、古きよき時代ののどかなエピソードのような気もします。
「搬機」は…「乗っているときに搬機を揺するな!」とか、注意書きで見たような(笑)。
[ 2006/01/01 13:23 ] [ 編集 ]
揺するな降りるなちゃんとつかまれ
「リフトゆするな」「手をはなすな」「飛び降りるな」
あたりかなあ、見た注意書き。
ええと……。
全部やったことありますね(‥
長いリフトだと、下でカップヌードル買ってリフトの上で喰うとか……
ビール買ってリフトの上で飲むとか……(缶コーヒーの場合も)

そういや最悪だったのは、なんかのひょうしに、板を片方だけ落とした時ですね!(笑) しよーがないので、片足でそこまで滑りました(汗)。取りに行ける場所で助かりました(笑)。高校の頃だったかも。
[ 2006/01/01 14:28 ] [ 編集 ]
揺すっちゃダメ!
>とらさん
カップヌードルはいくらなんでも…(笑)。まるでスキー部の学生のようなエピソードの数々ですね。
そして板を片方だけ落としたことは、私もあります。小学生のときに板に付いた雪を落とそうとして、「ああ~!」(笑)。乗ってすぐぐらいだったので、下のリフトのおじさんに板を拾ってもらうよう頼んで、自分は初級者コースをばたばた転びながら降りました。
いや、あれは本当に最悪です。
[ 2006/01/01 14:50 ] [ 編集 ]
やってみたかった「わるさ」
スキー部の学生じゃあなかったけど、スキー部の学生くらいには滑ってましたね(ただし、時間の面でのみ)。<競技はしてなかったから
でもカップヌードル売ってますよー、長いリフトのとこなんかだと。
そういえば、私が小さい頃、お兄さんがロッジから駐車場へ降りるのにリフトで降りていた途中、搬機の上に立ち上がって手を振っていた、という光景を1、2度見ました。幼心にすごくやってみたかったんだけど、これは実現してないですね(‥
ちょっと惜しいな……。

そして、板を落とした時は、転ばずに取りに行けましたよ(ここで、とくいがお!)。まあ、高校生くらいだったから当然だな(笑)。
[ 2006/01/01 23:27 ] [ 編集 ]
「わるさ」
>とらさん
動くリフトで立ち上がるなんて! 田舎のスキー場は平和です…(笑)。
ところで、知ったかぶりしてしまったリフトの「搬機」ですが、どうも「搬器」のほうが正しいようです(汗)。検索してみたら両方出ましたが、ヒット数が全然違ったので…。こんなことでは民明書房ではやっていけないなあ…。
>転ばずに取りに行けましたよ(ここで、とくいがお!)。
うぬー(笑)。
…でも今も私には無理かも…。脚力とバランス感がないと難しそうです。
[ 2006/01/02 13:08 ] [ 編集 ]
搬器
たしかに、漢字の意味を考えると、「搬器」の方がしっくりきますね!
ばくぜんと、「リフトの座るところ」とか呼んでたなあ(笑)
そして、民明書房、だいじょぶです、なにしろ内容が「ちょ~」ですし(‥
[ 2006/01/02 16:46 ] [ 編集 ]
自走式高機能リフト搬「機」
>とらさん
ふつうに「リフトのいす」で120%通じますね(それを言っちゃあ。笑)。
民明書房は雑学に強くないとまずいらしいので…。
先輩からのアドバイスにそのなようなことが書いてありました(笑)。「例えばカキ氷の起源はモンゴルであります。」だそうです。
[ 2006/01/02 21:51 ] [ 編集 ]
チャンスがあったら
『男塾』をぜひお読み下さい(笑)。
民明書房のところだけ!
いや、あれ、雑学っつぅより、「ちょ~」です。
でも、笑えます(笑)。
[ 2006/01/04 19:09 ] [ 編集 ]
宮下あきら漫画家生活25周年記念出版である!
>とらさん
あああ、読みたい読みたい(じたばたじたばた)。けっこう好きだったのに、なぜ忘れてしまうのでしょう…。
ところで、思いあまって検索をかけてみたら、『民明書房大全』(2004年9月刊)という本がアマゾンに出ていました…。本屋で見かけたら、思わず買ってしまうかも(笑)。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/408859469X/ref=pd_bxgy_text_1/250-3444355-1046629
[ 2006/01/05 00:07 ] [ 編集 ]
思えば男塾
連載からすでに20年くらいたってるのでは……!
うーん、20年っていうとふたむかしですよ( ‥)/
そこに今こういう本が出てるってのは、やっぱり根強い人気があるのかも(笑)。
(じたばたしているrizwordsさんにそうっとおっかぶさってみる)
[ 2006/01/05 17:17 ] [ 編集 ]
どうぶつがのっかると
>とらさん
ぎゅう~~。ああっ、じたばたできない~~。
どうも私の場合、ふかふかというより「意外に重くて暑い」的なイメージがちょこっとあります。<うちの犬(レトリバー犬)にのしかかられた感触(笑)。
>根強い人気
やはり民明書房のお陰…?笑
[ 2006/01/05 20:48 ] [ 編集 ]
民明書房のおかげ
だいじょうぶですよ~ 体重はほとんどかけていませんから~
(でもよつあしの間にとじこめているかもしれない)
でかい動物は重たいですからねえ。
とくに、喜びに理性をなくしている時がアブナイ。
幼少時に経験あります。ダルメシアンにぶっとばされました。
でも、とらには理性があるからだいじょうぶ(ぺろ~ん)。

ああ。本題。やはり民明書房の人気なんだろうなあ、と強く思うのです(笑)。なぜって、似たような傾向の他の作品に比べて、ダントツの人気のようですから(‥
[ 2006/01/05 23:54 ] [ 編集 ]
>とらさん
>ダルメシアンにぶっとばされました。
数は101匹…?笑
さすがに幼少時はとらよりもいぬのほうが強かったのですね。

>似たような傾向の他の作品
思いつきません…。リングにかけろ?<古いか。
子供の頃はたまにジャンプで見かけたときは、男塾は北斗の券の類似作品だと思っていました(戦う男と絵の黒っぽさ加減。笑)。
やはり読みたい~。ではこちらは寒いので、ぬくぬくしつつじたばたさせていただきまする。もさもさもさもさ(←腹の下でじたばたしているらしい)
[ 2006/01/06 23:23 ] [ 編集 ]
子虎の頃
相手は1匹でした(笑)。
でも、子虎よりだいぶんでかかったです(1.5倍はあった)。
当時、人間の数え方で3歳くらいだったかと。もちろん、子虎が。
(犬は何歳だかわかりません)
どーん。

りんかけは車田正美ですね(笑)。
ある意味、当時のジャンプに掲載されていた作品は、編集部の方針か、ストーリーの展開具合がみんな似たり寄ったりだった気がします。コメディは除きますが。
[ 2006/01/07 22:55 ] [ 編集 ]
イヌニモマケズ…
>とらさん
その体験が今の強いとらさんを作り上げているのですね…(と妄想を作り上げているのは私か。笑)

>当時のジャンプ
同時期なら、星矢を出すべきでしたか(笑)。そのころはたまにしかジャンプが読めなかったので、星矢やキン肉マンなどの有名どころ以外は断片的なイメージが残っているだけですね。
りんかけはなぜか中学校の図書館に寄贈図書で10数冊ありました。変な学校…。
[ 2006/01/07 23:22 ] [ 編集 ]
考えてみると
犬につきとばされたり転んだりしても、
「泣くなっっっっ」
と言われていたため、あまりわぁわぁ泣かない子供だったように思います。犬に噛みつかれた事もありますが(別の犬別の時)、なぜか、犬は嫌いにならなかったなー。

当時のジャンプはほんとに錚々たる連載陣でしたが、どれをまっさきに思い出すかは、個人差がありそうです(笑)。
りんかけは、北斗の拳などよりは少し前の連載だったかもしれませんねえ。しかし、マンガの単行本が図書室にあるとは、学校としては珍しいですよ!
[ 2006/01/08 13:47 ] [ 編集 ]
>泣かない子とらさん
子供の頃から漢だったのですねー。私は犬は嫌いでした!笑
子供の頃に追いかけられたのがトラウマで、もう怖くて怖くて。今の胴長犬の前、犬を飼おうという話になったとき、大反対しました。
なので、だいぶ克服しましたが、実は今も犬や猫は見るのは好きなのですが、遊んだり触ったりはちょっと苦手です。
>中学校のマンガ
たしか亡くなった在校生の寄贈だとかいう噂だったので、置いておかざるを得なかったのかもしれません。校則が厳しかったのに、そこだけ変でした(笑)。
古いジャンプコミックスで一番印象に残っているのは、週刊ではなかったかもしれませんが『コブラ』です。あれは面白かった…。
[ 2006/01/08 22:17 ] [ 編集 ]
コブラ
漢に育つ環境だったのかもしれません(笑)
「泣くな」
(むーっ)

なくなった方の寄贈だと、確かに、置かざるを得ない感じですね(笑)。はたして今も図書室に並んでいるのでしょうか。
『コブラ』は私も好きな漫画です!
今、完全版とか銘打って、再び刊行されているようです。寺沢武一は、CGをフルに使って商業漫画を描く、ということに先鞭を付けているので、コブラもその手法で描きなおしたのかもしれません(確かそういう話も前に聞いたような)。

ところで、『民明書房大全』は入手しました!
[ 2006/01/09 16:05 ] [ 編集 ]
新しいコブラ
>とらさん
漫画は大人気で、当時すでにぼろぼろだったので、さすがにないかもしれません。
コブラのカラー版は、書店で見たことがあります。ぱらぱら見ただけですが、何冊かに一冊見たことがない話が入っていたような気がしましたが…。

>ところで、『民明書房大全』は入手しました!
うおおお! さすがすばやい(笑)。では、楽しみにしております(をい)。
[ 2006/01/09 16:51 ] [ 編集 ]
数日中には
記事をエントリーできるものと思います(笑)。
明日か、明後日か……。
ぱらぱらとめくっただけで、笑いがこみあげてきております(笑)。
さすが民明書房。
[ 2006/01/09 20:39 ] [ 編集 ]
楽しみ♪
>とらさん
「さすが民明書房」な本なのですね!笑
どんな記事になるのでしょう。わくわく。
「とつぜん変な本が出てきたなあ…」なんてことにならないとよいのですが(笑)。
[ 2006/01/09 23:11 ] [ 編集 ]
だいじょうぶ
日常、ヘンな本も扱っていますから……(笑)。
そして私とのつきあいが長ければ長いほど、
「ああ。とらだもんね」
と納得されてしまうのです。
私自身は、とっても普通なのに。
[ 2006/01/09 23:43 ] [ 編集 ]
>とらさんの普通
>とらさん
やはり手当たり次第の本棚だけに、心配無用?笑
>私自身は、とっても普通なのに。
とらさんのお知り合いのかたがたにアンケートをとって、お伺いしてみたいところですが…。
[ 2006/01/10 23:28 ] [ 編集 ]
アンケート
> とらさんのお知り合いのかたがたにアンケートをとって、お伺いしてみたいところですが…。

止めません(笑)。
そして、アンケート中に、ずっと、「普通~」と連呼を!(笑)
記事、昨夜はアメブロの激重でエントリー中止しました。
今日の夕方か夜にでも。
[ 2006/01/11 11:59 ] [ 編集 ]
>催眠術?
>とらさん
>アンケート中に、ずっと、「普通~」と連呼を!
そしてとらさんのくるくる回るしっぽを見ているうちに、「普通、そうだよな、普通かも」という気分に(笑)。
記事拝見しました。ありがとうございます!
ああ、また「じたばた」と地団駄が…(笑)。
[ 2006/01/12 00:40 ] [ 編集 ]
しっぽゆ~らゆ~ら
ふつう~(ゆ~らゆ~らゆ~ら)
(笑)。
『民明書房大全』そのものは800円で、私の記事にコメントした人もいたとおり、たいした値段ではないのですが、男塾も、となるとけっこう大変ですね。巻数がありますから。
しかも、続編の『曉!!男塾』までカウントすると、さらに大変に。

まあ、続編まで読む必要は全然なさそうな気がしますが。
まとめて読むと、絶対、食傷します(笑)。
[ 2006/01/12 11:42 ] [ 編集 ]
>食あたりぎみ
>とらさん
実は今日ブックオフに文庫版があって、ちょっと読んできました。
濃ゆい…テンション高い…剣桃太郎が何の背景の説明もなく強い…登場人物が幾度も死んでは生き返ってる…民明書房の「ちなみに」が胡散くさい…。
ああ、これぞ男塾(笑)。
そしてけっきょく南条竹則は見つからず、男塾を読んでレトリバーの本を買って帰ってきました(笑)。
[ 2006/01/12 21:12 ] [ 編集 ]
嗚呼、男塾
うわははは!
そうです、それが男塾です。
意味を求めたり、つじつまを考えたりしてはいけないのです。
(考えたら即死です)。
民明書房は、八連制覇あたりからどんどん怪しさが爆発していったような気がするなあ。いや、それまでも充分、怪しいですけど。
[ 2006/01/12 23:45 ] [ 編集 ]
>つじつま無視
>とらさん
>つじつまを考えたりしてはいけないのです。
もう、少し読んだあたりからツッコミたくてたまりませんでした(笑)。だってだって毒手のひとは、毒手になった時点で死ぬはずじゃ! いつの間にか生き返って、いつの間にか毒足まで! ああ、気になる気になる…とか(笑)。
昔はつじつまよりも、毎週山場を作って休まず進めるほうが大事だったのでしょうね。
[ 2006/01/13 21:58 ] [ 編集 ]
当時のジャンプ
売れればなんでも良し! 作者がいやがっても、売れればどんどん書かせる! これが週刊少年ジャンプ。こいつのせいでずるずる続いたのが、北斗の拳や星矢だったんじゃないかと思います。
また、なんでもかでもトーナメント方式に持ち込ませるのも(ドラゴンボールしかり、遊幽白書しかり)、編集部の方針があったのかもしれませんね。そうとしか考えられないくらい、どの漫画にもトーナメントがありました。
なので、それ以外のストーリーがほとんど存在しない男塾は、ある意味没個性的だったのですが、ただ、民明書房(及び同類の出版社)刊行と称する「うんちく?部分」だけが、すごくユニークでめだっていた(笑)。ゆえに、あれは、ストーリーはないのです。もちろん、だから、つじつまもない。聖闘士みたいなスーパーマンでなくても、簡単に生き返っちゃいますしねー。
……記事書こうかな(笑)。
[ 2006/01/14 19:31 ] [ 編集 ]
>過去の栄光
>とらさん
あのころのジャンプは一度でも原稿を落とすと即連載終了でしたね。今はHUNTER×HUNTERなんか、しょっちゅう休んでいる上に、たまに見てもほぼ100%下書きのまま載っていたりします。部数もだいぶ落ちてしまって人気漫画を切り捨てられないのでしょうが、時代が変わったなあと思います。
BASTARDが大好きだったのですが、あれもどうなってしまったのか…。
記事、書いてください~と書こうとしたら、もう書いておられる!笑
[ 2006/01/14 22:08 ] [ 編集 ]
BASTARD!
あれは連載当初から、漫画家と編集者(ひろがって、編集部)の間で、いろいろあった、と聞いています。それで、連載中止になったり、ジャンプ系の他の雑誌に移ったり、いろいろ、なのだそうで。
今はどうなんだろう(笑)。
ここ10年ちょい、ジャンプ本誌とはごぶさたなのですが、今はそういう状況なのか。変われば変わるものですねえ。
[ 2006/01/15 19:42 ] [ 編集 ]
>いろいろ…
>とらさん
BASTARD!のいろいろ、気になります(笑)。
ときどき少年誌らしからぬ描写があるし、友情も努力も勝利もない漫画でしたね(笑)。でも週刊連載の頃は好きだったのです。他の雑誌に行ってからは、ちょっと違うな…となって、離れてしまいました。
ベニー松山のノベライズも止まっているし…。物語のオチだけでも知りたいです(笑)。
ジャンプは時々立ち読みするくらいです。そう言えばヒカルの碁の作者が描いているデスノートも、流行っていますが昔のジャンプらしくはないですね。
[ 2006/01/15 20:46 ] [ 編集 ]
ヒカルの碁
人気漫画もだいぶ昔と様相が違ってますね。
編集方針そのものが変わったような感じです。
『ヒカルの碁』、ラストについては物議をかもしましたが、これも、男塾当時のジャンプだったら、絶対、主人公にすっきり勝たせてたような気がする。『デスノート』も伝え聞く限りでは、微妙な内容っぽいですね。
[ 2006/01/16 20:05 ] [ 編集 ]
>とらさん
やはり売れないとどうしようもないでしょうしねえ。
ヒカルの碁のラストはよく覚えていませんが(自分で振っておいて!)、少年漫画は「読み終わった!」とすっきりしたい気がします。もろに昔のジャンプ世代です(笑)。
そしてデスノート。私はどこが面白いのかよく分かりません(汗)。連載が終わってから単行本を積み上げてまとめて読むと面白いタイプの作品なのかなあ…。
[ 2006/01/16 22:19 ] [ 編集 ]
デスノート
私も、読んでいない作品なのでなんともいえないですが>デスノート
基本設定を聞いた時は、「魔太郎?」とか思いました(笑)。
いや、実は「魔太郎」は私より上の世代が連載で読んでいた作品ですから、実は私はこちらも読んでいないんだけど。
あ、でも、掲載誌は別かな。
アニメになって、CSでやってくれればストーリーがわかるんだけどなあ<をいっ
[ 2006/01/18 22:36 ] [ 編集 ]
>やつがくる…
>とらさん
この恨みはらさでおくべきか…ですね。ブラック商会変奇郎と混ざってしまって細かく思い出せませんが(1冊くらいずつ読んだことがあります。笑)。
>CSでやってくれればストーリーがわかるんだけどなあ
それは私からもつっこませていただきます(笑)。をいっ。
でも確かに、かなりばたばた人が死ぬので、アニメ化したとしても地上波はなさそうです。
[ 2006/01/19 00:10 ] [ 編集 ]
それそれ
ええっ。rizwordsさん、両方とも(ちらっとでも)読んだ事があるんですか? 魔太郎と変奇郎。
うーむ。もしかしたら、rizwordsさんは、とらより「おねえさま」なのでは……そんな気がしてきたぞ。
メガテンのネタも、今のやつより、ファミコン~スーファミ当時のにおいがするしなー。
(だが、虎の年齢と人間の年齢はやすやすと比較できないのであった)

漫画はなあ(笑)。すぐ巻数がかさむので。
借りるあてがあれば、もちろん読むのですが、自ら買うのはためらいますねー。好きな漫画家のものなら、もちろん、はなから買っちゃうんですけど。
[ 2006/01/19 00:28 ] [ 編集 ]
>言い訳じみて(笑)
>とらさん
どちらも子供の頃にすでに古漫画でしたが…どうでしょう。
うちには古漫画がけっこうたくさんあるので(ポーの一族、地球へ、どろろ、ハーロック等々)、自分が買ったものではない古い漫画をかなり読んでいます。ちなみにたしか、コブラは小学生の頃にコミックスが全巻ありました。
メガテンは、だって、私が遊んだのはファミコン~SSですし(笑)。PS2持ってません。
そしてアンバーの九王子は私が大学の頃には、すでに入手困難でした。
たぶん、ペトロニウスさんの前後かちょい上ぐらいでは…と思うておりますが、さて(笑)
[ 2006/01/19 01:09 ] [ 編集 ]
SSというと
デビルサマナーシリーズですね~。
あれは名作です。
(とか言いながらやはり真・女神転生が好き)。

そうか~。
書棚とか、親や上の兄弟とかがはまっているものがあると、その恩恵を受けられるって事がありますね。
うらやましい。
[ 2006/01/19 21:47 ] [ 編集 ]
>なつかしい…
>とらさん
真・女神転生も好きなのですが、難しくて常に攻略本を見ながら遊んでいました(笑)。その点ソウルハッカーズはちょうど遊びよい感じだったように思います。
親は文学青年だったらしく、箱入りの純文学の全集があったりするのですが、残念ながらそちらには手を付けずに漫画ばかり読んでいました。今にしてみると読んでおけばよかったと思うのですが、すっかり漫画&ラノベ体質です…。
[ 2006/01/19 22:36 ] [ 編集 ]
真・女神転生
うお? 難しかったすか?
私は自分でマッピングしながら遊んでいました(笑)。
メッセージまで全部書き写したノートがどこかに入っているはず。
攻略本は、悪魔リストをバックアップするために後で購入しましたが、中身を見て、「……へっ」と笑っていました(笑)。
スーファミまでは、まだそういう事ができたんだよな~。
自家製コンプリート攻略ノートを作ったのは、思えばPSのFF7までかな。
ソウルハッカーズ、良かったですよねえ。
その1作前のデビルサマナーも好きだった。オープニングがハードボイルドタッチで(笑)。
[ 2006/01/20 17:59 ] [ 編集 ]
>3Dダンジョン
>とらさん
ウィザードリィも女神転生も好きなのですが、大変3Dダンジョンが苦手なのです(笑)。リアルの地下道でも、すぐに迷います。
>中身を見て、「……へっ」と笑っていました(笑)
私は肝心なところをぼかしてある攻略本を見ていらいらしていました(笑)。
デビルサマナーは2作とも雰囲気がいいですね。ちなみに1作目の主人公を見ると、なぜかルパン三世を思い出します。
[ 2006/01/21 00:09 ] [ 編集 ]
1作目の主人公
てか、主人公が入っちゃったあの体、ですよね(笑)。
なんか軽薄そうなやつだよなあ、と私も思っていました。
いかにも普通そうな大学生の魂が入るには、なんかちょっと(笑)。
まあそのミスマッチさも、メガテンらしいのかもしれませんが。

あー。3Dダンジョン苦手。なるほど、それはツライ。
私はもともと3Dダンジョンに燃える方なのです。
ダンジョンマスターとか(笑)。
FFとかDQなどもプレイはしますが、平面マップでは、かなーり、イライラする事があります。<なのに、呪文などでぱっと移動するのがキライ
[ 2006/01/21 17:38 ] [ 編集 ]
>とらさん
私はFFやDQのほうが、かえってやりやすいです。でも両方ともSFC止まりなので、今の若い方の話にはついていけません(笑)。
全体に、ゲーム好きですが、下手の横好きなのです。アクションものなんかも、全くクリアできませんでした(笑)。
>主人公が入っちゃったあの体
そうそう、そうでした。むむ。もうすっかり記憶が錆びついています…。
[ 2006/01/21 20:40 ] [ 編集 ]
SFCとまり
というと、FFは6、DQも6までですね?
このあたり(まで)はPS用(など)に移植されていて、意外と、「今の若い人」でもプレイしてるかも(笑)。
DQ8は2回クリアしましたが、FFは10が途中でストップしたまんまです<長いので、仕事が忙しい時に中断したまま
ゲームの長さは、DS用のソフトがちょうどいい感じですが、これが多分SFC後期~PSくらいじゃないかと思われるのです。
[ 2006/01/21 22:27 ] [ 編集 ]
>とらさん
FFは6までです。DQは…なんだか記憶がおぼろです。どれも似ていて…。そしてよく覚えているのはFF1,2やDQ2,3あたりの、最初にやったFCのものなのです。
あのころはストーリーも一本でよかったなあ(しみじみ)。
DS…ゲーム機の略がとっさに分からなくなってきました(汗)。
ええと、FC、SS、DC、PS、PSP、GBA…。
あっ、ディスクシステム?(違)
[ 2006/01/21 23:25 ] [ 編集 ]
ディスクシステム
うがっ(笑)。やはりrizwordsおねえさんなのかっ(笑)?
いや、私は多分その当時は友達のとこでネオジオ、街でゲーセン、自宅ではPC-Engineだったのかもしれない(いや、それはディスクシステムより後だっけ?)
DQは自前のソフトで遊んだのはDQ5からでした。でもってFFも5から。
[ 2006/01/22 01:25 ] [ 編集 ]
>ツインファミコン
>とらさん
えっ? いくらヴェーダの時代から生きているからといって(うそ)、そんなロールプレイはお引き受けしませんよ(?)
>当時は友達のとこでネオジオ、街でゲーセン、自宅ではPC-Engine
そのへんは、わたくし全く触れておりません~。ニンテンドー系でした。
ゲーセンと言うと、インベーダー…? ゲームセンターあらしか…(だから古いって。笑)。
[ 2006/01/22 13:46 ] [ 編集 ]
ゲーセン
ぜんぜんちがいます!(笑)>ゲーセン
アフターバーナーくらいからですね~。
こいつにはまって、その後はガンシューティング系ばっかで、バーチャファイターが出たらこんどはそればっかり(ついでに鉄拳とか)。
一番はまったのは(というほどやりこんではいないが)バトルテック。
バブルの頃でなければ存在できなかったようなゲームです>バトルテック
[ 2006/01/22 14:05 ] [ 編集 ]
>とらさん
格闘系はまったくダメです(笑)。というか、ゲーセンでゲームをしたことがないかもしれません。一人でねちねちレベルを上げるようなゲームばかりでした。
バトルテックは、某富士見文庫のリプレイだか小説を読んだような、いや読んでないっけか…というくらいですね。タイトルぐらいしか記憶にありません。
[ 2006/01/22 14:34 ] [ 編集 ]
バトルテック
あれはね、筐体が一人乗り完全密閉型、かつ8筐体まで接続して団体戦ができて、モードやステージを選べるというすごいゲームでした。
そのかわりワンプレイ(10分だったかな)あたり、2000円とかとられたのです。<アミューズメントセンターによって差がありました
なので、俺たちもそうだったけど、グループで遊びに行くってのが多かったと思う。筐体の中身も、操縦桿、レーザーやミサイルの発射ボタン、ミッションギア&アクセル、上半身を転回させるためのペダル、そして光学スクリーン(赤外線モードあり)と、レーダーがそろっていました。ほとんど、ロボットの操縦席そのものをリアルに体験できたのです。レーザーなんか、連写してると充電するまで撃てなかったりするし、場合によりロボットがオーバーヒートで火だるま、なんて事もあった。
[ 2006/01/22 21:43 ] [ 編集 ]
>2000円!!!
>とらさん
確かにバブリーなゲームですね! 置くほうも遊ぶほうも…?笑
じゃあ、たった2、3回遊ぶだけで、お札がひらひら~っと…。
私の貧乏中枢がまひしてしまいそうです(突如ジェイムズくん的。笑)。
[ 2006/01/22 22:38 ] [ 編集 ]
高価なゲーム
バブリーでしょう(笑)?
それだけのことはあるゲームだったのですが、設置・運営する方も大変なわけで、バブル後、だんだん姿を消してしまいました。
実際、いくら好きでも、そうそう頻繁に行くというわけにはいかないゲームでした。
それを言うと、ワンダーエッグなんかも閉鎖しちゃったんですよね。
[ 2006/01/23 13:33 ] [ 編集 ]
>とらさん
バブルの頃にゲーセンに通うような年代で、しかもお小遣いに余裕がないと遊べないゲームだったのですね。<貴重な体験?
そして消えた機体はどうなってしまったのでしょう。もったいない…。
田舎にこもっているので、ワンダーエッグはできたのも消えたのもよく存じませぬ(笑)。
[ 2006/01/23 18:14 ] [ 編集 ]
最後には
90年はこえてたから、バブル直後までプレイできたというのが正解かなあ。最後は、アキハバラの場末のゲーセンに、縮小された形で置いてあったという噂を聞いています。
[ 2006/01/23 21:31 ] [ 編集 ]
>アキハバラ
>とらさん
>アキハバラの場末のゲーセン
すると、今も、メイドカフェの奥まった一室のカーテンをぱっと開くと、「ご主人さまあ、出撃のご用意ができましたあ」とか…(←間違ったイメージ)
アキハバラは昔一度行ってさんざん迷って以来、すごく謎めいた街の印象があります。
アラハバキにも似ているし…(それは違)
[ 2006/01/23 22:22 ] [ 編集 ]
ご主人様あ!出撃のご用意が……
そ、それは燃えるかもしれません!
コスプレして盛り上がりたいようなシチュエーションです。
(コスプレはしていないけど、ワンダーエッグやナンジャタウンではグループで「なりきり」で盛り上がった事が……(笑)
しかし、アキハバラ場末の筐体も、だいぶ前になくなったと噂に聞いています……
[ 2006/01/25 12:04 ] [ 編集 ]
>悪ノリ
>とらさん
とらの上にさらにコスプレをするのですか!
メイドとらやとらガンダムやタイガーマスクとらが…。でもネコミミとらだとそのまんま?
ああもう何がなんだか(笑)。
>だいぶ前になくなったと噂に聞いています
うむ。アキハバラに残っていないのでは、せっかくの壮大なドリームも絵に描いた餅ですね。ちぇっ。
[ 2006/01/25 18:29 ] [ 編集 ]
その場合のコスプレは
単なる戦闘服です。
やるなら迷彩服あたりで(笑)。<簡単に手に入るため
[ 2006/01/26 11:48 ] [ 編集 ]
>とらさん
>簡単に手に入るため
ひょっとして、すでに持っておられるのでは…と思ってみたりしました(笑)。
しかしそもそも「とらじま」である時点で、迷彩服は必要ない気も…?
[ 2006/01/26 21:43 ] [ 編集 ]
迷彩服
よくご存じですねー(笑)。
ベトナム戦争当時、(実戦部隊の)迷彩服はタイガースーツと呼ばれた、なんて話があるようです。
[ 2006/01/26 21:54 ] [ 編集 ]
>迷彩とらさん
え、それは「持っている」という意味で…?笑
>タイガースーツ
迷彩イメージ以上に、何やら強そうです。
迷彩服は森に紛れるのはなんとなく分かりますが、黄色と黒の縞模様は実際はどうなのでしょう。進化の過程で得たとらじまなのでしょうが…。
[ 2006/01/27 00:03 ] [ 編集 ]
とらじま
進化の過程で得た、天然迷彩らしいです。
きいろとくろ。
しましま。
ふかふか(これは迷彩と関係ない)。

(でも)……ふかふか!
[ 2006/01/27 00:44 ] [ 編集 ]
>とらさん
わあい。
ふかふか、あったか~。
うむ。
都会で暮らすとらさんにとっては、しましまの天然迷彩より、「ふかふか」のほうがよほど重要な武器(?)なのですね!笑
[ 2006/01/27 21:21 ] [ 編集 ]
とくに
女の子がいるところではすごーく重要なのです>ふかふか
もっとも、暑い季節はなにですが……(笑)。
まあでも、夏に毛皮は着なくとも、犬猫、そしてぬいぐるみはさわる、だく、というのはあるかもしれません。
ふかふかならね。
[ 2006/01/28 23:58 ] [ 編集 ]
>とらさん
>暑い季節はなにですが……(笑)。
しかし今は真冬。ふかふか全開、とらさん独壇場!笑
私、世界で一番かわいい動物はレッサーパンダだと思っているのですが(二番はうちの犬。笑)、その理由も顔とあのいかにもふかふかっぽい太い尻尾ですからねえ。
あっ、いや、もちろんとらさんのふかふかがレッサーパンダに劣るというわけではけっして……(笑)。
[ 2006/01/29 12:42 ] [ 編集 ]
レッサーパンダ
あれか~。腹、黒いですよ(笑)?
(とらは、腹が白いのです! 真っ白!)
たしかに、ふかふかな印象派強いですが……。
野生の状態だと、どうなんだろう。
ジャイアントパンダと違って、よく動くし、ポーズが決まるし、動物園で見ていても飽きない動物です。
しかし。
愛犬より上なんですか!(笑)
[ 2006/01/29 17:36 ] [ 編集 ]
>腹黒レッサー
>とらさん
実は生レッサーを見たことがなくて(近くにいる動物園がない)、風太君が立ったときに初めて知りました。樹上にいるとき、下から分かりにくくなるような迷彩効果があるようです…が、腹黒ですね。ショック(笑)。
私のレッサーパンダめろめろ病は家族周知で、TVにレッサーくんが出ていると知らせに来てくれます。今日もついさっき「出てるよ」と教えられて、うっとり眺めていました(笑)。先日NHKでも出ていましたが(気付くのが遅れて半分しかみれなかった。泣)、野生でもふかふかふうでした!
愛犬には悪いのですが…ああ、かわい~。あああああ。
[ 2006/01/29 21:34 ] [ 編集 ]
レッサーパンダ
東京だと、上野にも多摩にもいると思いますが>レッサーパンダ
rizwordsさんとこからだと(たぶん)遠いですね。
ジャイアントパンダは、動かないので有名ですが(笑)、レッサーパンダは実によく動くんです。私は、あとあしで立っている有名な写真より、よつあしで走っている方がかわいいと思う。
ちょこんと坐ってると、哲学者風(と言われているらしい)。
しかし、腹黒って獣としても珍しいですよね。白い方が多い。
ほら(と、腹をちらっと見せる)。
[ 2006/01/29 23:04 ] [ 編集 ]
>立たなくていい
>とらさん
ええ! レッサーパンダは立たなくても!(力説)
隣の県にはいるらしいのですが、多分車で行くと新幹線で東京に行けるぐらいの時間はかかりそうです。おまけに極度の出不精なのです(笑)。そうか…上野か…。機会があれば行きたいです。
うっ。白くてふかふかな腹…。
じゃ、じゃあ、しっぽと顔はレッサー、腹はとらさんで!(あれ、愛犬は?笑)
[ 2006/01/30 21:22 ] [ 編集 ]
腹だけなのか(笑)
rizwordsさんはキメラ研究に邁進していると見た(笑)。
そして、どんどん彼方に置き去りにされていく、rizwords家の犬。
いいのか。
いいのか、それで!(笑)
[ 2006/01/31 00:42 ] [ 編集 ]
>レッサーパンダベースのキメラ
>とらさん
レッサーパンダだけは別格なのであります!※腹以外。笑
言われてみると私、何かを選ぶときすぐに決められず、あれもこれも取ろうとします。優柔不断、八方美人、二兎を追う者は…。
…三兎も追ったらどうなってしまうのだろう。
あ、でも犬はちゃんとかまいましたよ。紙を丸めて筒を作って耳に息を吹きかけたら、すごく嫌がられました(よせ。笑)。
[ 2006/01/31 22:48 ] [ 編集 ]
三兎
うさぎの群の、巣穴を狙って、一網打尽にするしか( ‥)/
 ↑問題が違うかも
そして、紙筒で耳に息ふきかけ!
いじめてる! いじめてる(笑)。
[ 2006/02/01 16:48 ] [ 編集 ]
>一挙両得
>とらさん
犬は可哀相なのですが、前足で「やだよやだよ」と耳をかく仕草が可愛くてつい(笑)。
>巣穴を狙って、一網打尽にするしか
そうそう、巣穴の入り口で松の葉をじりじり~っと焚いて燻りだし♪
うさぎ鍋~。毛皮でえりまき~。ジビエ料理~。
お、しめしめ。出てきた…
(のそり)
うわー! と、とらだ~!!笑
[ 2006/02/01 21:46 ] [ 編集 ]
がおーっ!
うさぎの巣穴はすでに、とらに荒らされていたらしい!
がおー。
でも、たくさんいたから、ちゃんとわけてあげるよ。
(ぽと)<うさぎ1~2羽
[ 2006/02/02 14:54 ] [ 編集 ]
>惨状
>とらさん
巣穴を狙って一網打尽にしたのはとらさんだったのですね(笑)。
じゃ、じゃあ、えんりょなく…。
毛むしり~。血抜き~。さばいてうさぎガラでだし取り~。肉と野菜煮込んで~。うさぎ鍋!
残酷…(笑)。
[ 2006/02/03 00:23 ] [ 編集 ]
おいしく食べれば
必ずしも残酷とはいえませんよ、楽しみのためだけに殺すのではありませんから。
うさぎのシチューは、西洋のファンタジイでも、旅の間のキャンプのごちそうとして定番ですね!
[ 2006/02/04 14:29 ] [ 編集 ]
>うさぎシチュー
>とらさん
獲ったら食べるのが何よりの供養ですね。おいしいのかなあ。うさぎシチュー。でもさばくところはやはり見たくありません~(笑)。
>旅の間のキャンプのごちそう
獲った獲物で晩ごはん、ですね。
なんとなく魚を獲るのは分かる気がするのですが、うさぎってそんなに簡単に捕まるものなのでしょうか。やはり狩猟民族は違うのか…。
[ 2006/02/05 00:11 ] [ 編集 ]
うさぎをとる
実情からすると、うさぎシチューは野営の場合、朝ご飯かもしれませんよ。
なんでうさぎなのかというと、鳥やその他の獣は、弓矢なり鉄砲なりをもって、狩に行かないといけません。これがけっこう時間も手間もかかります<最低でも半日仕事です
ところが、うさぎの場合は、生息数が多いという事もあるのでしょうが、罠で比較的簡単につかまえられるようなのですよ。
しかも、うさぎは体が小さいですから、罠もそれほど頑丈なものとか、手間のかかるものでなくてもいい。で、野営をする、たきぎなどを集めつつ、簡単な罠をつくる。うまくうさぎがひっかかっていればラッキー。
野営のごちそうといえば、あとは、移動中にうまいこと弓矢などで落とした鳥などですかねえ。
あ、そうそう、釣りもかなり手っ取り早い方になりますから、魚ははずせませんね!
[ 2006/02/05 13:25 ] [ 編集 ]
>罠!
>とらさん
罠ですかー。それなら獲れそうです。運がいいときのごちそうなのですね。
>朝ご飯かもしれませんよ。
エネルギー補給なら、朝か昼にたくさん食べる方が理にかなっているのでしょうか。
なるほどなるほど、冒険中の野営時は罠でうさぎシチュー、と(←何をする気だ…?笑)。
[ 2006/02/05 18:20 ] [ 編集 ]
罠をしかけて
エネルギーというか、効率の問題ですね(笑)。
夕方、キャンプ地をみつけて、罠をかけておく。
夜の間にうさぎがかかっているかも!<6時間~10時間くらいあるわけですから
というわけです。
うさぎもしばしば、夜活動するみたいなので、寝てる間にかかっていたらラッキー。
[ 2006/02/05 20:11 ] [ 編集 ]
>とらさん
うむ、おかげさまですっかりうさぎを手に入れる方法について詳しくなった、気がします。これで切り株につまづくうさぎを待って時間を無駄にせずに済みそうです(?)。今度山で試してみますね!<罠を知らないので、けっきょく無理(笑)。
ところで、今日NHKでアムール虎の番組を見たのですが、寒冷地なのでふかふかっぽい虎でした。つい、とらさんもあんな感じかなあと思ってしまいました(笑)。
[ 2006/02/06 23:34 ] [ 編集 ]
あの番組
つなさんも私も見ました(笑)。
そうです、あんな感じです。
なんせ「きいろとくろ」ですから。
番組でも言っていましたが、もっと南の方の虎は、褐色(オレンジがかっている)んです。
でも、風呂に入る時だけは、肩までどっぷりとつかります(笑)<番組に出ていたトラ(ていうか多分虎一般)は、半身浴だったでしょう?
[ 2006/02/07 21:07 ] [ 編集 ]
>半身浴
>とらさん
後ずさりで水につかるとは、予想外でした(笑)。
見所が多い番組でしたね。虎以外でも、シャーマンの踊りや山猫と子熊の力関係なんかも面白かったです。
あと、山猫はうさぎシチューは作らないで生食するということが分かりました(笑)。
[ 2006/02/08 21:20 ] [ 編集 ]
人間は焼くか煮るか
↑のどちらかですけど、山猫はな!(笑)
半身浴はほんとに謎なのです。
なんで半分だけなのか。
ねえ(笑)?

あー。シャーマンとか。
その部分は先にディスカバリーチャンネルで見ていた為、いい加減にしか見ていませんでした(虎顔の護符だけしっかり見た)。
ひたすら、虎だけ見ていたのです(^^;
[ 2006/02/09 00:08 ] [ 編集 ]
>山猫軒
>とらさん
注文の多い料理店では、何がしかの調理を施しそうな雰囲気だったのに(笑)。
半身浴はやっぱり気持ちいいのでしょうか。ちょっとくつろいだ表情にも見えました(暑くてぐったりしていただけか?笑)。
>ひたすら、虎だけ見ていたのです
やはり、同族なだけに…(笑)。次のベンガル虎の回も要チェック!でしょうか。
[ 2006/02/09 22:20 ] [ 編集 ]
半身浴でうっとり
暑い時に体を冷やすため、だそうですしね~(笑)。
いあーそれなら全部つかろうよ、と俺などは思ってしまうんだけど、そこを半身浴!(笑) 面白いです。
注文の多い料理店。子供の頃、お気に入りでした。塩をすりこんだりするんですよね。
でも、実際にはどうだろう? 猫缶とか食べた人の話を聞くと、非常に薄味なんだそうですが……(笑)
[ 2006/02/09 23:55 ] [ 編集 ]
>半身浴
>とらさん
全部つかると、有事にすばやく動けない、とか(勝手な推測)。
でも虎はあの森では一番強いのでしたか。謎なのですねー。
動物のえさには、味付けはしなくていい(してはいけない)と聞きますね。注文の多い料理店の猫たちはよほどなグルメなのでしょうが、成人病に気をつけないと…(笑)。
>猫缶とか食べた人の話を聞くと、
え、ドライフードじゃなくて、半生のやつですか? ええ~?笑
[ 2006/02/10 23:00 ] [ 編集 ]
缶詰のやつ
そうです。あれです。
醤油をかけないとダメだそうです>食べる
でも、映画『マッドマックス2』では、犬缶を主人公が味付けしないで喰っていました。まあ食糧難の世界なのですが>そしてお供の犬は、唐になった缶を必死になめていました
[ 2006/02/11 17:08 ] [ 編集 ]
>とらさん
>醤油をかけないとダメだそうです>食べる
そこまでして美味しくいただこうとするとは!
缶詰はうちでも犬の調子が悪くて食欲がないときにあげることがありますが、ビジュアルも独特のにほひも、よほどな食糧難でなければ食べたい感じではありません~(笑)。
もし、ラベルが犬用ではなくて「フォアグラと牛テールと野菜のテリーヌ、トリュフ風味のコンフィ」とかなっていたら、間違えて食べるかもしれませんが…<思い込み人間
[ 2006/02/12 01:47 ] [ 編集 ]
やはりあれは
ふつうは、他に何もない、せっぱつまった時でないと食べる気はシナイですよねえ?(笑)
でも、「味を確かめたい」という気持ちもなんとなくわかる。
ドライフードも、なんとなーく、口に入れてみたくなることはありますねえ。
[ 2006/02/12 17:45 ] [ 編集 ]
>とらさん
ドライフードは酒のつまみにちょうどいい、と言っていた人は確かにいました(笑)。ただその人は、エベレストに途中まで無酸素で登ったため、酸欠で少し頭のネジがどうにかなったのではないか、という噂でした(実際にはふつうに豪快な山男さんでした。笑)。
まあ、元をただせば肉や魚で、しかも薄味。健康にいいヘルシーフードなのかもしれませんが…。あとは好奇心の問題でしょうか。

でもとらは、やっぱり生肉ですよね!笑
[ 2006/02/12 23:35 ] [ 編集 ]
人間が食べられないものは
入っていない、という話もそういえばあったかなあ?
ヘルシーかもしれませんね!(笑)
実際、ドライフードだけ食べさせてる方が犬や猫の健康に良いなんてのも子供の頃に聞きました<うちは無理だった
[ 2006/02/14 19:45 ] [ 編集 ]
キャットフード
今更、参戦。笑 いれて下さいましー。
ちょっと、都市伝説?とも思うんですが、キャットフードは小骨が入っているから、食べるんならドッグフードだ!と、むかーし昔にどこかで読んだことがあるのです。ど、どうなんでしょう???
rizwordsさんのお知り合いの、山男さんすごいですね。笑 話し聞くの、面白そう~。
[ 2006/02/14 20:23 ] [ 編集 ]
>ヘルシー♪
>とらさん
人間が食べられない食物、と考えると、犬猫の体にも悪そうですし(笑)。
>ドライフードだけ食べさせてる方が犬や猫の健康に良い
これはよく聞きますね。うちの前のハスキーは、いろんなものをもらって食べるうちにドライフードを食べなくなってしまいました。で、結果的に糖尿になってしまって、毎朝インシュリン注射を打つ羽目に。
しかし注射を打つと血糖値が下がるのに、朝のドライフードを嫌がって食べずに、昼頃に低血糖でへろへろ…ということを繰り返していました。へんな犬だったなあ…。
[ 2006/02/14 23:08 ] [ 編集 ]
>ようこそ~
つなさん、いらっしゃいませ。すっかりとらさんに遊んでいただいております(笑)。
>キャットフードは小骨が入っているから、食べるんならドッグフードだ!
そ、そうなのですか? やはりドッグフードか…<信じてるし!笑
あれ、でもとらさんのお知り合いが食されたのは猫缶ですよね。どうなのでしょう。

山男氏は、だいぶ前(私が中学生かそこらのころ)に引っ越してしまったのです。子供心には「おっかないシェパードを飼っている怪しい(笑)おじさん」だったのですが、今話を聞いたら、いろいろ面白いのでしょうねー。
[ 2006/02/14 23:22 ] [ 編集 ]
小骨
これはどうだったか、聞いていないなあ。
うーん、どうなんでしょう(笑)。
骨が割れ裂けて刺さって危ないから、鳥の骨はだめってくらいしか……て、それは全然違う!(笑)

昔飼っていた犬も、最初はドライフードだけだったのです。
ところが、そもそも捨て犬だった時に父が「焼いた餅」をやってしまったり、母がつい、残りのごはんにみそ汁をかけてやってしまったり、しているうちに、ドライフードきらいになっちゃいました。
味が単調だろうしな(笑)。
[ 2006/02/15 17:57 ] [ 編集 ]
>犬も食わないドライフード?
>とらさん
小骨が入っていれば、カルシウムも摂れてより健康的…?
どちらがいいのか、迷うところです(うそつき)。

犬もドライフードよりねこまんまのほうがいいのですね(笑)。私が聞いた一番すごいのでは、「うちの犬は国産のお肉しか食べないのよ」という飼い主がいました。何様じゃ!
ところで、餅はマズイですよ~。親の実家で、昔つきたての餅をもらってのどにつまらせて死んだ犬がいたそうです。
[ 2006/02/15 22:36 ] [ 編集 ]
もち
やばいですよねえ(笑)?>もち
母もだいぶとめたらしいのですが、なんせ、捨てられた(または、迷っちゃった)犬で、長らくさまよって、おなかがすいていたせいか、そのいそべ焼きが気に入ってしまい、もちを焼いていると、ガラス窓の外から見るんですよ(笑)。ほしいーって。
幸い、喉に詰まらせる事はありませんでした。
[ 2006/02/16 23:35 ] [ 編集 ]
>ほしい光線
>とらさん
>幸い、喉に詰まらせる事はありませんでした。
焼き餅だったからまだよかったのでしょうね。
つきたてのもちは、下手をすると人も死にますし…<正月ニュース
>ガラス窓の外から見るんですよ(笑)。ほしいーって。
犬のまなざしには、そうとうな強制力があります!
じとーっと見られると、ついおやつをあげたり遊んでやったりしなければならない気がしてしまいます。一種の邪眼かも…。
[ 2006/02/17 21:54 ] [ 編集 ]
かわいい邪眼
おねだりに関しては、猫より犬の方が、ダイレクトな気がします(笑)
邪眼といえば邪眼ですね(笑)
つきたての餅、あれは確かに、慌てて喰うと危ないですよね、喉につまりそう。つまったことないが……。
↑こういうやつが老人になるとつまらせるのか(笑)?
[ 2006/02/17 22:21 ] [ 編集 ]
>犬と猫
>とらさん
>猫より犬の方が、ダイレクトな気がします
猫は身近にいなくて分からないのですが、ヒット&アウェイなイメージですね。犬は「貰うか怒られるか」で、引き際を知りません(笑)。
>こういうやつが老人になるとつまらせるのか(笑)?
とらさんはもちもかなりたくさん食べられるのでしょうか。お気をつけください…。餅飲みはとっても危険ですよ!違
[ 2006/02/17 23:20 ] [ 編集 ]
もち
大好物なのです。
たくさん食べるのです。
でも、飲まないからだいじょうぶ。
(とくいげ)

犬、ほんとに引き際を知りませんよねえ(笑)
これは愛玩犬でも猟犬でも、同じなのだろうか。
それとも訓練私大なのか。
[ 2006/02/19 00:10 ] [ 編集 ]
>突撃あるのみ
>とらさん
>大好物なのです。
そんな気がしました(笑)。たくさん、って、すごーくたくさん!なのでしょうね。
>これは愛玩犬でも猟犬でも、同じなのだろうか
本では、ビーグルが狐を追いかけると、最後には狐が疲労で倒れるとかありましたが…(それもちょっと違うか)。
うちの犬は訓練していないので、貰うまで引き下がりません。怒ると「しょぼーん」とするのですが、またすぐに復活して「でもほしいんだよう」とやって来ます(笑)。
そこが可愛いところでもあるのですが<でもときどき、面倒くさい。
[ 2006/02/19 01:21 ] [ 編集 ]
しょぼーん、そしてふっかーつ
うおー、なんかその様子は、小さい子供みたいです。
怒る!
しょぼーん。
でもすぐに復活して走り回り。
ああ。
うちの(空手の)道場でもよく見るよなー。
[ 2006/02/19 10:15 ] [ 編集 ]
>いっしょ
>とらさん
犬の知能は三歳児なみと言いますし(笑)。
それにしても犬もちびっこもあの立ち直りの早さはうらやましいです。怒るほうにしてみると、ぜんぜん懲りてないな…という感じですが。
>うちの(空手の)道場でもよく見るよなー。
とらさんがちびっこを叱るのですか?
ぬいぐるみを脱がないと、しょぼーんともしてくれないのでは…(違)。
[ 2006/02/19 21:14 ] [ 編集 ]
道場の子
叱りますよ~(笑)。
こちらが大人であるだけでなく、子供は級下ですし、
大人/上級者は指導する責任がありますので(笑)。
その場では「はいっ」となるんだけど、すぐにもとのもくあみになったりします。
でも、元気なのは、良いのです。
[ 2006/02/19 22:03 ] [ 編集 ]
>怒れるとら
>とらさん
>その場では「はいっ」となるんだけど、すぐにもとのもくあみになったりします。
子供ってそんな感じですねー。立ち直るんじゃなくて、あっという間に忘れてしまっているのかも?笑
大人から子供まで一緒に練習するとは、賑やかそうです。
拳法や武術はちょっとやってみたいのですが、なかなか機会がありません。まあ痛いのもキライなのですが…。
[ 2006/02/19 23:51 ] [ 編集 ]
痛いのはキライ
道場に子供を連れてくるお母さんたち。
たま~に、黒帯な先輩たちが(いや、私もか)、
「お母さんもやってみませんか」
と誘いをかけるのですが、たいてい、
「痛いのはだめ」
「稽古内容にとてもついていけそうもないのでだめ」
と断られてしまうのです!
(最初はやってみようかと思っていたらしい人でも……)
まあ、うちは、フルコンタクト形式の空手ですから(笑)。
しかたないか?
[ 2006/02/21 23:37 ] [ 編集 ]
>フルコンタクト!
>とらさん
そ、それは確かに痛いのだめな人はだめですね…<だめな人。
まあ相手を倒すための技術だから、フルコンタクトが自然なのでしょうが。
ちょっとやってみたい程度なら、ボクササイズか太極拳あたりが無難かなあ(←武術?)。
でも棒術とか、憧れます(笑)。
[ 2006/02/22 22:22 ] [ 編集 ]
棒術
あぁ、棒術は女性に向いている、と良く言われるんですよ!
日本本土のものも、沖縄のものも同じです。
本土のでいいますと、今は、杖道(じょうどう)というのが剣道連盟の確か枝分かれで出来ていたりします。
(杖といっていますが、これも棒術の一種です。ただしいわゆる六尺棒より短く、扱いやすいはず)。
ぜひぜひ。お試しあれ。
[ 2006/02/23 21:54 ] [ 編集 ]
>とらさん
しかし近隣で棒術をできるところがあるのかよく分からないのです。なぎなた道場やサークルはいくつかあるのですが(笑)。
以前バイトで一緒だった男の人が、太極拳サークルで棒術もやっていると言っていたのですが、場所を教えてくれませんでした。ナゼ。
↑ちなみにこの男の人は、練習しようとして上半身ハダカで棒を持って道を歩いていたら、職務質問されたそうです。なんでも銃刀法違反になるとか…。
[ 2006/02/24 21:52 ] [ 編集 ]
銃刀法違反
大爆笑~(笑)
たしかに、ああいったものは、ハダカで持って歩いちゃいけないんです。ああ、着衣という意味ではなく、刀とか棒とか竹刀とか、専用の袋とかケースがあるわけですが、そういうのに入れてないといけないんですな。私も外を持ち歩く場合は、必ず、棒専用の袋に入れています。
……冷静に考えると、袋に入っていようが、「棒(武器)」として使えるんですけどねえ(‥
で、棒術専門の道場というのは、確かになかなか、ないかも。私の場合も、琉球古武術のひとつとしてやっていて、これはしかも、沖縄空手の近隣道場から有志が集まってやっている、という形なんです。
ただ、皆無という事もないようで、知人は、実際に、棒術(こちらは日本本土の古武術)のみを道場で習っているらしいです。
杖術は剣道場で並行して教えている事もあるので、そういう方面で探す手もあるかと。
[ 2006/02/26 15:00 ] [ 編集 ]
>抜き身の棒
>とらさん
むきだしの刀は確かに危険ですが、棒は関係ないですよねえ。
本人がハダカだったのも良くなかったのでしょう(笑)。
>棒専用の袋に入れています。
おお。とらさんは棒術もたしなんでおられるのですか。いいなあ。
まあ、私の場合は今のところ漫画や本などの「かっこよさそう」なイメージと憧れだけなのですが(笑)。調べるときの参考になります。ありがとうございます。
そして男子中学生を思うさま突いたら楽しそうだなあ<吉田戦車
[ 2006/02/26 20:41 ] [ 編集 ]
思うさま突く
うわはは(笑)。
実は、六尺棒は扱いがなかなか難しいんですよ。
なんつっても六尺、つまり180cmくらいあるわけで、まっすぐ突くためには、それなりの修練が必要なのです。長い分、とりまわしが大変ということです。ただ、やり始めると、これが、ハマるんです。面白いですよ~。
[ 2006/02/26 20:47 ] [ 編集 ]
>六尺棒
>とらさん
むむむむ(笑)。思うさま突くには修行が必要なのですね。
やっぱり長い方が憧れます~。
でも180cmの棒をぶん回すとなると、練習するにも広いスペースがないと大変でしょうね。
[ 2006/02/26 23:02 ] [ 編集 ]
スペース
そうなんです、天井などもある程度高くないと、当然、扱えません。
なので、場所を借りるのに一苦労。
(有志で集まってやるため、決まった道場がないのです)。
[ 2006/02/27 21:03 ] [ 編集 ]
>とらさん
棒術は現代にはあまり向かない武術なのですね。練習に棒を持って行くときも邪魔そうです…。
うちの近辺なら、おあつらえ向きの空き地や車の少ない駐車場もあるのですが(屋外はまずいか?笑)。
[ 2006/02/28 22:36 ] [ 編集 ]
私有地ならば
屋外でも、とりあえず、問題はないはずです(笑)、法律的には。
問題は、ふつー、裸足でやりますから、足元が大丈夫かどうかっていうのと、天気に左右されちゃうのと、
ひと目が気にならないかどうか!
↑かなり重要
しかし、マジな話、持ち歩くのはけっこう鬱陶しいです(笑)。
[ 2006/02/28 23:29 ] [ 編集 ]
>人目
>とらさん
>ひと目が気にならないかどうか!
うっ。それは重要です。私も見かけたら、遠巻きにして「まあ、あぶないひとがいる…」とかつぶやくに違いありません(?)。
>持ち歩くのはけっこう鬱陶しいです
電車やバスなんかだと、あちこちに引っかかりそうです(笑)。
でも、途中で柿を叩き落とすのには使えますね!<そんなことをしてはいけない
[ 2006/03/01 22:33 ] [ 編集 ]
柿どろぼう
柿の汁のしみとか、においでばれちゃうじゃないですか(笑)?
どろぼうは、いけません。
うそつきのはじまりです。
[ 2006/03/02 00:24 ] [ 編集 ]
>どろぼうとうそ
>とらさん
しかも柿のしぶはなかなか落ちませんしね。
そうですか。どろぼうはうそつきのはじまりなのですか。
……あれ?
とらさんのうそつきー!笑
[ 2006/03/02 21:58 ] [ 編集 ]
うそつき
うそつきじゃないよ。ほんとうだよ(つぶらな眸)。
さあ。古典的なパラドックスですが、どう解く?

柿渋。そういや、江戸時代くらいまでは、防水などに使ったのではなかったっけか。
[ 2006/03/04 21:17 ] [ 編集 ]
>どろぼうとうそ
>とらさん
どろぼうは必ずうそつきなのでしょうか。必ずしもうそつきがどろぼうではないように、どろぼうは必ずしもうそつきではないのではないでしょうか。つまりそもそもうそつきとどろぼうの間には確たる因果関係はなく、するとこのことわざは…
うわあ、私のこぢんまりした脳みそがパンクしそうです。

柿渋を和傘に塗るとか何かで見た気がします。染物のイメージがありますが、防水にもなるのですね。
[ 2006/03/04 23:00 ] [ 編集 ]
柿渋
私もおぼろな記憶ですが、紙に柿渋を塗ったものが、衣服として用いられたという話を読んだ事があるような。
紙の衣服って、意外に、江戸時代にはあったみたいですねー(丈夫な和紙だからこそ!)
しかし、どうやって抽出したんだろう。
[ 2006/03/05 18:21 ] [ 編集 ]
>抽出
>とらさん
ぐぐったら、柿渋は青い柿を潰して絞った汁でどうこう…と出ていました。
>紙の衣服
確か細野不二彦の『ギャラリーフェイク』に和紙の浴衣が出てきたのを読みました~(漫画ばっかり)。
でも洗濯はできるのでしょうか。使い捨てならもったいないですね。
[ 2006/03/07 01:24 ] [ 編集 ]
紙衣(かみこ)
ギャラリーフェイク、出ていましたね~(笑)。
あれは気持ちよさそうだった。
でも、確かに、洗えるのかは、疑問ですね。どうなんだろうなあ。
(まあ、和服自体、洗い張りって大変らしいですけど)。
柿渋も、一度くらい、実物を見てみたい感じがします。
↑見てどうする……!
[ 2006/03/07 22:50 ] [ 編集 ]
>とらさん
和服とはまったく縁のない生活を送っているのでよく分かりませんが、和服の洗濯は、すごく!めんどくさそうです。
そもそも昔の人って、洗濯はどれくらいの頻度で行っていたのでしょうね。
>柿渋も、一度くらい、実物を見てみたい感じがします。
ほんとに、見てどうするのですか!笑
しかし見るだけならともかく、うっかり触って服についたりしたらえらいことになりそうです。舐めてもまずそうだし…。
[ 2006/03/09 00:09 ] [ 編集 ]
柿渋舐めたら
それは大変!
絶対に口に入らないようにしなくては(毛皮にもつかないように)。
でも、なんとなく見てみたくないですか?
液体の状態(なんだろうな)だと、いったい、どんな感じなのか、とか~。
そう、単に見たいだけなのです。
好奇心は猫を殺すとかいいますが、虎も好奇心に殺されるか?
[ 2006/03/09 22:11 ] [ 編集 ]
>好奇心
>とらさん
好奇心で、液状(なのでしょうか)の柿渋をぐびりと飲んだら、死を垣間見るかも…笑
柿渋本体もですが、作るところとかも見てみたいですね。
しかし、とらさんの好奇心はすごそうです。本を集めて読むというのも、知識に対する好奇心でしょうし。
[ 2006/03/10 00:52 ] [ 編集 ]
好奇心
すごーく強いです(笑)。
小さい頃から「ねーどうしてーなんでー」の子供でした。
親が真面目にとりあってくれないため、百科事典とかめくる事をすぐにおぼえました(笑)。
[ 2006/03/10 21:41 ] [ 編集 ]
>めんどうな子供
>とらさん
幼少期は、口笛はなぜ遠くまで聞こえるのか、おじいさんに聞いたりしていたのですね>ハイジの歌
うーむ、何かを調べるために百科事典なんて引いたことありません(汗)。せいぜい国語辞典…?(←ふつうだ!笑)
[ 2006/03/11 00:38 ] [ 編集 ]
どちらかというと定番で
「雷ってなんでひかるのー」
「空ってどうして青いのー」
を聞いたのは覚えています(笑)。で、雷の方は、確か、幼児向けの教育絵本みたいのを買ってもらったのです(残念、今は手元に残っていません。検索しても出てこない)。<良い出来だったんですよ
で、当時、うちにはブリタニカ百科事典があったんです(英語版)。親父がとくいそうに、
「ほーらこれが鯨だよ~」
と引いて見せてくれたのですが、当然、挿絵しかわからないんですな。
くやしまぎれに、1巻から全部めくって、絵だけ見ました<なにがなにやら!
[ 2006/03/11 21:34 ] [ 編集 ]
>定番かつ難問
>とらさん
>「空ってどうして青いのー」
親を困らせる質問、トップ3ぐらいに入る問いですね(笑)。
それにしても、英語版の百科事典があるご家庭って! すごい。
>1巻から全部めくって、絵だけ見ました<なにがなにやら!
やっぱり好奇心の赴くままに眺めたのですね。とらさんの言語ふぇち(じゃない?笑)の原点は、そこいらへんだったのでしょうか。
[ 2006/03/12 01:40 ] [ 編集 ]
言語ふぇち
↑ちがうというのにー(笑)
父親が面白がって外国語の歌をたくさん教えてくれたし、米軍基地の家族と交流があったため、そもそも、あまり外国語アレルギーというものがなかったと思います(笑)。
ブリタニカのセットは、引越その他の中、処分してしまったと思いますが、ちょっともったいなかったなあ(でも置く場所がねえ)。
[ 2006/03/12 23:07 ] [ 編集 ]
>あいきゃんとすぴーくいんぐりっしゅ
>とらさん
>↑ちがうというのにー(笑)
だって、こないだつなさんのとら・メモでそんな走り書きを見ましたよ?笑
>あまり外国語アレルギーというものがなかったと思います(笑)。
うっ。私めはアレルギーの塊です(汗)。英語に接する機会はもちろん、外国の方を見ることさえほとんど無かったせいでしょうか。
私は極端なほうでしょうが、そう考えると地方の人間は英語学習には不利なのかも知れませんねえ。
[ 2006/03/14 21:21 ] [ 編集 ]
外国語ばかりは
地方でも、たとえば米軍基地が近辺にある土地だと、また違うような気も。
とはいえ、ほんと、こればかりは、環境が大きく影響しそうですね。
[ 2006/03/14 22:08 ] [ 編集 ]
>とらさん
>米軍基地が近辺にある土地だと、また違うような気も。
吉田秋生の『河よりも長くゆるやかに』のイメージがありますが、実際、身近にいると全然違うのでしょうね。普段英語を耳にするだけで、だいぶ免疫が付きそうです。
あと食べ物の話も聞きますね。佐世保バーガーとか、タコライスやスパムとか…食べてみたい~(そればっかり!笑)
[ 2006/03/15 00:08 ] [ 編集 ]
スパムとか
えー。食べたいですかあ?(笑)
コンビーフよりはあっさりしてますけど、所詮は、押し固めた肉(?)ですぜー。そんな感動するほどうまいものではないような気がします。
(もっとも、米軍がいたところではたいてい、普通の食材としてなじんでるらしいです)。
[ 2006/03/15 22:24 ] [ 編集 ]
>スパムをくらえ!
>とらさん
食べてまずければそれはそれでいいのですが、それこそ好奇心というやつで(笑)。
ただ取り寄せたりしてまでは食べたくもないです。現地に行って店に入ったり、沖縄居酒屋とかにあれば、でしょうか。
ちなみに、沖縄シリーズでは海葡萄も豆腐ようもそんなに好きではありませんでしたが…(笑)。
[ 2006/03/16 00:00 ] [ 編集 ]
スパム缶
輸入食材の置いてある雑貨店などには、積んであったりします。たとえばドンキとか。そんなに高いもんでもありません(コンビーフとだいたい同じくらいか)。
うちでは(ていうか俺は)、厚み1cmくらいに切ってパンにどさっと載せてオーブントースターで焼いて喰います。他の料理法(?)はめんどくさい。
[ 2006/03/17 21:44 ] [ 編集 ]
>ドンキーコング?
>とらさん
じゃなくてドンキホーテですね。出ましたね。
我が県にはございません~(笑)。
輸入食材の店は確かあったので、手に入らなくはないと思います。厚切りでパンに載せると、ハムステーキのような感じでしょうか。おいしそう。
雑誌とかで見るのは、「スパム寿司」が多いですね。あれは珍しいから載っているのかなあ。
[ 2006/03/17 23:26 ] [ 編集 ]
スパム寿司
多分そうだと思います(笑)>珍しいから
てか、日本人の感覚として「へんな寿司」だからでしょうね。アヴォカド巻とかときっと同じ感覚なのでは。
トーストにのせると、うん、ハムの厚切りをのせるのとかなり近いです。コンビーフほどは、脂っぽくないかも。
[ 2006/03/18 21:48 ] [ 編集 ]
>珍メニュー
>とらさん
やはり変わった食べ方なのですか(笑)。
珍しいからと言って露出が増えると、そちらの方が一般的なのかと思ってしまいますね(←分かりにくい!)
それにしても、今まで「機会があれば味見してみたい」程度だったのに、具体的な食べ方を聞くと妙に食べたくなってきます…。
[ 2006/03/19 01:33 ] [ 編集 ]
スパムミートの食い方
たぶん、一番一般的なのは、スライスして、野菜などと一緒にいためるというものじゃないかと思います。
沖縄の日常の料理にもそんなのがあったような。
ハワイにもあったような。
まあ、コンビーフとかと、扱いは一緒なのじゃないかと。
[ 2006/03/19 18:30 ] [ 編集 ]
>炒め物
>とらさん
おお、ちゃんぷるーですね。
ゴーヤチャンプルーなら食べたことありますが…苦かったなあ(お子ちゃま味覚。笑)。
実はうちではコンビーフってあまり食べません。おいしいのは高いし、安いのはまずい、というイメージがありますね。
そう言えば前に雑誌で見た、自家製のコンビーフはおいしそうでした(肉のかたまり!)。
[ 2006/03/21 15:53 ] [ 編集 ]
コンビーフ
自家製? すげー。それは見てみたいってか、喰ってみたいです。
スパム入りの炒め物、沖縄だとやっぱりなんとかチャンプルーなんだろうけど、なんていうんだろう。けっこう普通の家庭料理みたいな感じらしいです。
この手の肉だと、ペミカンなんてのも一度味わってみたいような(そんなうまいもんじゃないかもしれないけど)。
[ 2006/03/21 20:37 ] [ 編集 ]
>手作りコンビーフ
>とらさん
今は手元にないのですが、ダンチュウという雑誌に作り方が載っていました。塊肉を煮て作るようです。厚切りにしてサンドイッチにすると旨いらしいです…といか、すごく旨そうでした!
ペミカンは初耳です~。ペリカンの肉…ではないですよね(違うと分かってて言うやつ…)
[ 2006/03/21 23:54 ] [ 編集 ]
ペミカン
これは、シートンとかジャック・ロンドンで読んだのです。
もともとは北米原住民が作っていた保存食料なのだそうで、刻み肉に木の実などを入れ、つき固めて作るらしい。
橇犬のご飯としても使われていたもよう。
[ 2006/03/22 01:00 ] [ 編集 ]
>保存食
>とらさん
確かにあんまり美味しそうな感じではないですね…。橇犬のご飯にも使うとなると、塩分なんかは入らないでしょうし。
干し肉だけではなくて木の実が入っていると、栄養価は高いのでしょうか。ファンタジーで冒険者が持ち歩いていそうです。
んん。とらさんが食べたら、味を教えてください…(笑)。
[ 2006/03/24 21:56 ] [ 編集 ]
もともとは
北米原住民が作った保存食ってことですから(現代人のように塩がたやすく手に入るとは思えないし)、塩分はそんなにないかも、ですね。アメリカのTRPGなどで、冒険者が持ち歩く保存食は、まさしくこんなものが想定されているのかと(笑)。
日本人冒険者なら、絶対に、米と味噌ですが!
[ 2006/03/25 22:08 ] [ 編集 ]
>欧米人冒険者と日本人冒険者
>冒険者が持ち歩く保存食
かさばらないで、調理いらず、でも味が……。
なるほど、だからうさぎの肉がごちそうなのですね(笑)。
日本人冒険者は、干し飯と味噌と飢渇丸と……<ニンジャ
なんだか、ペミカンのほうが力がつきそうです(汗)。
[ 2006/03/26 00:10 ] [ 編集 ]
ペミカンか糒(ほしいい)か
ご飯の方が腹持ちするかもしれない(保存もペミカンより良さそう。気候の問題もあるかもしれませんが)。
そうだ!
両方持っていればいいのだ!
(と、登山家は缶詰にご飯パックをリュックに詰めるのだった)
そういや、生のコンビーフって山でしか喰ったことないや<あたりまえ?
[ 2006/03/26 14:13 ] [ 編集 ]
>両方
>とらさん
炭水化物とたんぱく質を持って、野菜は現地調達(そのへんの草)すれば完璧! 冒険者も和洋折衷の時代というわけですね(?)。
缶詰。くれぐれも缶切りかアーミーナイフはお忘れなく……。
(あ、でもコンビーフは缶切りはいりませんね。笑)。
[ 2006/03/26 22:01 ] [ 編集 ]
アーミーナイフ
格別ナイフを集めているわけではないのですが、はっと気づくと、2本ほど持っていました(爆)。
[ 2006/03/26 23:21 ] [ 編集 ]
>絶対に
>とらさん
>はっと気づくと、2本ほど持っていました
絶対にお持ちだと、思ったのですよ…!笑
[ 2006/03/28 20:24 ] [ 編集 ]
ナイフ
そりゃあもう。
昔から、男の子の宝物の、定番として、決まっているのです(笑)。
アーミーナイフ(または五徳ナイフ)以外も含めると、さらに本数が増えます。
[ 2006/03/28 22:22 ] [ 編集 ]
>ナイフ・コレクター
>とらさん
>さらに本数が増えます
ひごのかみとか、グルカナイフとか、アセイミナイフとか、スペツナズナイフとか、盗賊の短刀とか…!
↑すいません、よく分からずに挙げています(笑)。
でも日本刀やサーベルは、一本ぐらいほしいような気はしますね(←危ない?)
[ 2006/03/29 01:03 ] [ 編集 ]
ひごのかみ
小さい頃はこれが憧れでしたね(笑)。いとこのおにーちゃんが持っていたのがほしくてほしくて。当時若かった叔父さんなどは、
「(男の子は)鉛筆をナイフで削れないと!」
とか言うし。
アセイミナイフは、作り方は手元に資料がありますが、やった事ないなー。
スペツナズナイフはすんげーほしいんだけど、銃刀法に思い切り触れるはず。なんせ刃を発射できますから(笑)。
手元にあるのは、ごくごく普通に、折りたたみナイフ、サバイバルナイフ、チベット土産にもらったあちらの短刀、登山ナイフ(手入れしていない)、くらいか。
日本刀はほしいですね(笑)。ぜひ。でも、あれもまた、手入れがけっこう大変なんだよな。
[ 2006/03/29 14:05 ] [ 編集 ]
>僧侶の短刀?
>とらさん
やはりひごのかみは昔の男の子必須アイテムだったのですね。うちの父親も持っていたようです。
「チベット土産にもらったあちらの短刀」は「ごくごく普通」ではないでしょう~笑。
日本刀の手入れ。定期的に油をひいて、ふきとって…でしたか。学生のときに一度だけ、あの砥石の粉をぽんぽんとやったことがあります。でも私なんか、目釘とかあっという間に失くしそうだなあ。
[ 2006/03/30 01:13 ] [ 編集 ]
目釘とか
チベット土産は、よーするにあちらの民芸品なので、ほんとに普通ですよ(笑)。日本のものとはデザインコンセプトが違うというだけで、作りからして、そうだなー、ペーパーナイフに毛のはえたようなものじゃないかなー、一応、刃はありますけど(笑)。
ちなみに、私が所有しているナイフの半分は、もらいものです。
「とらへの土産はこういうものに限る」
と思っている友人が多数いるようです(汗)。
(でも、食い物や酒ももらう)。
日本刀は、拵えが凝っているほど、大変そうです(笑)。
目釘もなー、あれ、なくすと大変みたいだし(笑)。もっとも、居合の稽古に使うような「実用品」は、どうしているのか。それを考えると実はそれほど、大変ではないのかも(違うかなあ……)。
[ 2006/03/30 21:13 ] [ 編集 ]
>もらいもの
>とらさん
>「とらへの土産はこういうものに限る」
つまり、みんな分かっているということですねー(笑)。
目釘は「竹の割り箸で代用できる」という話に対して、「そんな馬鹿なことをするな! 刀がだめになる!」と怒っていたのをどこかのサイトで見かけました。
居合いでも、滅多に真剣は使わないようですが…。しかし学生のときに一回触った以外は、刀剣を所持している人が身近にいないので、その手のきちんとした話は全く聞いたことがありません(汗)。
[ 2006/03/31 00:20 ] [ 編集 ]
居合
そりゃあもう、巻藁切るくらいにならないと使わないと思います(笑)。
というのは型を学ぶだけなら、木刀でもやれるし、刃引きをした刀(つまり、刀の形をしているが、刃はなく、切れない)でもいいわけです。
抜刀・納刀を学ぶには、木刀では鞘がなく、できないので、多分、ある程度のレベルになればこちらを使うかと思います。
[ 2006/04/01 23:44 ] [ 編集 ]
>巻藁斬り
>とらさん
竹光ではないのですね~(←また知らないのに適当なことを)。
その刀剣サイトでは、下手な人が真剣を使うと鞘の内部を傷つけてしまうからやめろ!というのも出ていました。
>ある程度のレベルになればこちらを使うかと思います。
きっと、下手な人ほど真剣でやってみたいのだろうな、とも思います。ちなみに、自分もかっこよく鯉口をきったりしてみたいです(笑)。
[ 2006/04/02 14:40 ] [ 編集 ]
初心者
そうですねー、初心者であればあるほど、「真剣を使いたい」とか、「巻藁を一発ぶんなぐりたい」とか、派手な事を希望するものです(笑)。
しかし、一度やってみると、怖くなります。
真剣も、持つだけでずっしりですから……。
刀は想像以上に重く、とりあつかいが難しいのです(笑)。
[ 2006/04/02 16:32 ] [ 編集 ]
>派手なこと
>とらさん
そうそう、真剣も振り回したいし、香港撃ちもやりたいのです(笑)。
>刀は想像以上に重く、とりあつかいが難しいのです。
鉄の塊ですしね…。
きっと実際には漫画の『ベルセルク』みたいなでかい剣は、重くて持てやしないのでしょうねえ…(笑)。
[ 2006/04/02 22:29 ] [ 編集 ]
ベルセルクの剣
そうですねえ、重さだけでなく、長さもポイントですね。
刀は、拵えまで含めても、だいたい、2kg以内だと思うけど、2kgのボールを持つより、2kgで90cmくらい(刀の長さはおおむねこんなもん)の棒を持つ方が大変。しかも、端っこを持って支えるわけですから……(笑)。まんなかを持つのとはわけが違うのです。
バッツが持っているような、あんな大剣は、ふりまわすのは大変でしょうね。もっとも、その前に、あの巨大な剣をどうやったらうまく鍛えられるかって問題もありそうな気がする。鍛造技術がないとむつかしそう。
[ 2006/04/02 23:58 ] [ 編集 ]
>ぶん回す!
>とらさん
そうか。端っこ持ったらよけい重いですね。抜刀して構えるだけでも大変そうです(汗)。やるなあ、バッツ。
>鍛造技術がないとむつかしそう。
問題山積みですね…。研ぐのも一苦労でしょうし(それとも重さでぶった斬るならそんなに砥がなくてもいいのでしょうか)。
うーん。実現は無理か…>何をする気だ(笑)
[ 2006/04/03 23:45 ] [ 編集 ]
刃物を研ぐ
うーん、砥石というと、包丁などを研ぐ、あの短冊くらいの大きさの長方形の石を想像してしまいますが、片手で持てるくらいの小さい砥石もあります。携帯用はこれですね。
もっとも、そういう砥石でバッツのあれを研ぐのはむちゃくちゃ大変そうですが(汗)。

で、日本刀で「すら」、実際に斬る事ができるのは(よほどの達人は知らず)2~3人までだそうで、それ以降は血や脂のせいで、切れなくなってきます。西洋の剣なんかは、はなから、切るよりぶっ叩く方が主体でしょう。突き刺すという方法もあるけど、これは、刀身が曲がったりなどして、引っこ抜くのが大変なのです。

まー、そういうわけですから、
「峰打ちじゃ。安心いたせ」とか、
木刀だからおっけーだとか、
そういう事は、むぁーったく、ない!(笑)
金属だろうと木製だろうと、棒で強くぶったたかれたりしたら、大怪我するか、死にますからねえ(汗)。

そういうわけですので、杖(半棒)術というのが、女性にはおすすめなのであります。
長さは、だいたい、木刀くらい。重さもそんなもん。
もちろん、ステッキや傘などにも応用できます。
[ 2006/04/05 15:34 ] [ 編集 ]
>研ぐ
>とらさん
>バッツのあれを研ぐのはむちゃくちゃ大変そうですが
使い方もむちゃくちゃですしね…>硬いのやらぐにゃぐにゃしたのやら、魔物ぶった切りまくり
日本刀は2人くらいしか斬れない、という話は聞いたことがありますが、突くのもよくないのですね。ゲーム(ウィザードリィとか)だと気軽に連続戦闘していますが、現実はそうも行かないのか…(笑)。
>杖(半棒)術というのが、女性にはおすすめなのであります
では杖術をマスターして、相手をぶったたいて大怪我させてと…(違!)
こないだ、入った店にブーメランが飾ってあって、触らせてもらいました。あれもぶつかったら殺傷力がありそうですねえ。
でも投げてみたかった…笑
[ 2006/04/06 21:08 ] [ 編集 ]
ブーメラン
いいなあ(笑)>ブーメランさわった
あれも、当然、何かにあたれば手元には戻ってこないわけですが、漫画やアニメでは、そこのところを無視して、あたっても戻ってくるようになってるブーメラン続出(笑)。いつもつっこんでます。
刀剣は、鍛造方法や材質にもよりますけど、実戦終了後は、刃がぼろぼろになってたり、汚れで切れなくなっていたりする他、曲がったり折れたりということも、しばしばあるようです。
意外とメンテナンスが大変なんですな。
その点、棒はそれほどメンテナンス必要ないですし(笑)。そういう意味では、ウィザードリイでいうと、僧侶が装備できるメイスやハンマー、フレイルなどもメンテナンスがたやすいですね。
刺せるやつなら、ニンジャ用のサイも良いのだが、あれは使い方が難しいんだよな~。
[ 2006/04/06 21:19 ] [ 編集 ]
>戻るブーメラン
>とらさん
>あたっても戻ってくるようになってるブーメラン続出
漫画はともかく、アニメでその設定だと、かなり不思議な絵になるのでは!笑
ゲームや漫画でしか知らなければ、そんなものなのかもしれませんね…。せめて制作側は調べろという感じですが(汗)。
メイスやフレイルって、ゲームだと僧侶の女の子がにっこり笑ってささげ持っているイメージです。実は凶悪な武器なのですなあ…>殴打
で、サイ。長さもお手頃で使いやすそうに見えますが。難しいのですか…。

ああっ、上の文がブーメランのように自分にはね返ってくる?笑
[ 2006/04/07 22:11 ] [ 編集 ]
戻ってくるブーメラン
ロボットアニメなどで見られたかと思いますが……
標的にがつっとあたって破壊し、そのまま戻ってくるのです(笑)。
調べろというより先に、物理を勉強してほしい。
メイスは凶悪ですぜ。
歴史上は修道騎士などが使った武器です。
鎧の上から、どがーんっ。
なまじっかの剣で打つよりも……ねえ(笑)。
[ 2006/04/07 23:50 ] [ 編集 ]
>超強力ブーメラン
>とらさん
>標的にがつっとあたって破壊し、そのまま戻ってくるのです。
まったく勢いを減じることもなく…。強力ですね(笑)。
しかし自分、ブーメランが「はね返る」なんて書いてるし…。
>鎧の上から、どがーんっ。
鎧が壊れなくても、衝撃で中の人がやられるのでしたか(怖)。
するとファンタジーラブコメで女僧侶が「もう、やめてよ♪」なんて言いながら、戦士をメイスで叩いたら、駄目なのですね…!
メイス、もって瞑すべし…(←変換ミス)
[ 2006/04/08 21:20 ] [ 編集 ]
場合によっては
しゃれにならないかもですー(笑)。
たとえば、鎖帷子を着ているとしますよね。
んでもって、
「もうやめてよーっ」(がつーん!)
メイスの先がぶつかった部分、鎖帷子の輪がその下にめりこんだりとか。キルティングの下着とかで止まってくれればいいですが。
もちろん、打撲や骨折の危険性は常にあります。
もっとも、単なる戦士ってか、武道家だったら、
「うっかり当たった方も悪い」
と言われてしまうかも(笑)。
[ 2006/04/08 22:38 ] [ 編集 ]
>イタイイタイ
>とらさん
>鎖帷子の輪がその下にめりこんだりとか
いやー! それは痛そうです(汗)。
膿んだ傷口に貼り付いたガーゼどころじゃありませんね(嫌な例え)。
>「うっかり当たった方も悪い」
それは言わないお約束…?笑
[ 2006/04/09 23:08 ] [ 編集 ]
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[2005/12/30 11:33] 句帳・月夜の博物館
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  • ◆当地は…

    言葉遊びの国です。

    …でしたが、最近は写真やら読書やら雑記やら怪我のリハビリの吹き溜まりになっています。
    それぞれ雰囲気が全く違うので、お好きなカテゴリーを選択してご覧くださいませ…。







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